2019年5月アーカイブ

5/25土~ 5/30木●1階

「手に入りにくくてごめんなさい」のキャッチと共に靴・物作りにこだわり、ロコ・マサノブブランドは35年を迎えようとしております。本物のセミクチュールパンプスの履き心地と素材の良さの軽さと使い心地の良いBAGの作品展でございます。(19)

   
   
   
   
   
   
   
   

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5/18土~ 5/23木●2階

北川は卵黄テンペラでイタリア、カナダなどの風景を描いた小品のほか昆虫を装飾的に表現した作品を展示。𠮷岡は神戸を中心に古い建造物や街並みを水彩で描いていており、今回は、震災前に描いた神戸、奈良、大阪の制作活動初期の風景画を展示いたします。兵庫高校美術部のプチ同窓会展です(57陽会)。(19)

   
   
北川憲一 24×33 吉岡充 51×35
   
   
   
   
北川憲一  
16×27 16×24
19×27 16×24
16×24 23×16
   
 
23×16 23×16
16×27 23×16
24×19 33×21
   
 
27×46 23×16
24×33
   
 
27×19 23×23
23×16 23×16
   
 
23×16 15×15
16×27 16×27
   
   
吉岡充  
36×52 52×36
52×36 36×52
   
   
52×36 36×52
52×36 52×36
   
   
35×51 35×51
51×35 35×51
   
   
35×51 35×51
35×51
   
   
35×51 35×51
   
   

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5/18土~ 5/23木●1階

私の作品は、外国の文化を取り入れ、自らの文化と融合させてきた港町神戸の中で育まれました。その中で最も影響を受けた、阪神間モダニズムの時代の痕跡は年々減っています。ここで改めて、私の中にある価値観のルーツを探しながら、墨彩で描いた作品、約20点を展示します。(19)

   
   
35×27
   
   
20×49
   
   
   
   
21×29
35×35 35×35
   
   
35×35 34×34
35×35
   
   
35×35 35×35
19×37
19×40
   
   
65×51
46×62
46×62
   
   
50×66
19×40
   
   
22×31
19×44
19×44
30×20 20×30
   
   
24×48
27×39 46×33
各 径31
   
   
各 20×15
   
   
各 20×91
19×40
   
   
35×25 33×42

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古山拓水彩画展/Beyond the Sea ~旅の彩り~

5/11土~ 5/16木●1階

「右へ曲がるか左へ進むか」。旅のそんな感覚が好きです。海の向こうで出合った町や村を描いた水彩風景を展示します。東日本大震災の折り、仙台で絵を描いて暮らす私を神戸や西日本の方々が助けてくれました。以来こころに抱いてきた「いつか神戸で個展を」という想いが今回ようやく叶います。皆様とお会いできることを楽しみにしています。(19)

   
   
30×40
   
   
29×38
   
   
26×43
   
   
29×40 20×27
33×24 20×36
   
   
23×32 40×28
19×30 31×40
   
   
27×37 23×32
23×32
32×54
   
   
60×79
28×39 24×43
24×33 23×15
   
   
16×25 30×40
21×28 19×26
   
   
7.5×12 11×10.5
6.5×6.5
24×32 23×32
   
   
17×18 22×22
31×22 30×38
   
   
22×28 21×27
37×44

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国画創作協会の精鋭達展/華岳の作品を中心に、麦僊、波光、竹喬、紫峰

5/04土~ 5/09木●1階

(改元記念、あれから百年経ちましたー大正から昭和時代の作品)(19)

明治から大正へ時代が変わり日本の生活文化が変貌する中若い画家達が広く海外の芸術に接して日本の絵画の変貌を志し暗中模索していた頃、京都の美術学校出身の若手日本画家達が官展の入選基準に一石を投じるため集い、自分たちの創作活動に研鑽する為に「国画創作協会」を大正7年に立ち上げました。それから早一世紀が経ちましたが今も尚、美術市場に残る作家達の作品を厚志家のご協力の下展覧会を催させていただきます。

この度の企画は、現在も日本美術史に燦然と足跡を残している国画創作協会の5人の結成メンバーにスポットを当て、彼らの若描作品(大正から昭和初期)を中心に展示致します。特に村上華岳は晩年を花隈に居住し六甲の山や仏を描き至高の芸術を創造しました。100年後の美術史に残った精鋭達の純粋な作画をご高覧ください。ギャラリー和商 主人敬白

   
   
土田麦僊 41×32
   
   
土田麦僊 40×44
   
   
村上華岳 21×63
   
   
   
   
   
   
村上華岳 133×31 村上華岳 125×30
村上華岳 131×32
   
   
村上華岳 27×20
村上華岳 130×31 村上華岳 41×13
   
   
村上華岳 26×24
村上華岳 129×31 村上華岳 137×34
   
   
入江波光 24×34 入江波光 28×35
土田麦僊 144×42 土田麦僊 114×28
   
   
榊原紫峰 40×51 榊原紫峰 30×37
榊原紫峰 56×70
   
   
榊原紫峰 24×37 小野竹喬 46×38
小野竹喬 136×43
   
   
小野竹喬 46×53 土田麦僊 27×24

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