2017年7月アーカイブ

7/15土~ 7/20木●1階

名古屋を拠点に水彩画教室を主宰。3年前から県外でも個展し、毎月、札幌、横浜、大阪でワークショップを開催中。神戸では初めて個展です。神戸の風景を中心に全国を旅して描いたスケッチを展示いたします。(17)

   
   
   
   
21×31 23×32
   
   
23×32 23×32
   
   
24×33 23×32
   
   
23×32 23×32
   
   
22×31 22×31
   
   
22×31 23×31
   
   
29×38
   
   
22×31 23×32
   
   
23×32 23×32
   
   
23×30 21×31
   
   
22×32 22×32
   
   
29×38
   
   
22×31 22×31
   
   
23×32 23×32
   
   
   
22×31
   
   
30×39
   
   
   
   
   
   
   
スケッチ実演 7月19日(水)15:00~   
   
   
   
   

トップページに戻る | 神戸・トアギャラリーで行われた最近の展示会ご案内 | ▲このページの先頭に戻る

7/08土~ 7/13木●2階

日常よくご覧になるA4サイズでの公募展です。テーマは「自由」ということにしました。感動の「シーン」を多くの方々にご覧頂いて交流の輪が広がることを願っています。展示室で頂いたアンケート情報をホームページに掲載します(閲覧にはパスワードが必要)。ご出品頂いた作品はいつでもトアギャラリーのホームページでご覧いただけます。また、Facebook で作品についての意見交換ができます。ご高覧いただければ幸いです。トアギャラリー 崔 康来。(17)

   
   
安東幸典 ありふれた日常 西山英一 Shadow
どこの下町の裏通りにもある、ありふれた日常風景です。 自然の作り出す光と影の造形の中に人の気配
   
   
粟野宏之 Wonder Taiwanese 粟野宏之 Wonder Taiwanese
人と街にとても活気があり、どこまでも、いつまでも歩いていける
気分になりました
暑くて暑くて、へとへとになり、たどりついたお寺は、シンとしていて
建物の影がここちよかった。
   
   
前田茂雄 パフォーマンス 西田泰久 ライオン
パリ市内を歩いていると、突然現れ、最後は目の前でしっかりと
目線もくれて写真を撮らせてもらい、さっそうと去って行きました!!
一体あれは夢だったのか。不思議な体験でした。
 アー・・見られる私たちも疲れます。大阪市立天王寺動物園にて。
   
   
摩耶喜代子 陽光 こたなきゅー きゅうさんとわたし
布引貯水池にて。太陽の光こぼれる池の中、30センチも有る様な
大きな蛙が太陽の光を背に輝いてそこにおりました。
きゅうさんとかげであくしゅしたよ
   
   
磯江英雄 草原にて 磯江英雄 一時の休息
牧草地に一羽のムラサキサギが見え隠れする。
ひょうきんな姿をしているが、真剣そのものだ。西表島にて。
どこからともなく、目の前に現れた一羽のモズ。人目も気にせず、
しばしの休息をとっているみたいだ。鹿屋市肝付町にて。
   
   
山根由起子 moment 中尾美智也 誕生- Birth
まだ落ちて間もない椿の花。花びらが色褪せてしまうまでの束の間を収めました。花ごと落ちるという独特の散り方に残酷さを感じてしまいます。 誕生とは神秘と夢とに蔽われた生命の連鎖
   
   
吉木富雄 つれあい 吉木富雄 春到来
山あいの名も知れぬ田園風景の中で、まるで夫婦のように
寄り添う桜。いつまでも仲睦まじくと願いたくなります。
トンネルの向こうにやって来た春。枝垂れ桜の可憐な花が
内部の壁面を淡いピンク色に染めて、とても美しい光景です。
   
   
新海一宏 紅葉喫茶(安国禅寺) 新海一宏 合戦絵巻(松原八幡神社)
樹齢150年のドウダンツツジを背景に長時間の写真モデルも修業の内? 灘のけんか祭のもうひとつの見所、神輿に設けられた
精緻な世界で、応仁の乱を垣間見る。
   
   
山本雅夫 収穫 山本雅夫 湖国の初夏の風物
淡路島の玉ねぎ畑でしょうか?新鮮な作物の様子がビニールを通して
見え、麦わら帽子で働く女性の姿も美しく感じての一枚でした。
イネ科の多年草の「葦」は琵琶湖の水辺に群生しています。
干して"すだれ"の材料に。
   
   
宮下卓悠 ゆーほ?? 宮下卓悠 二つの出逢い
のんびり空を見ていたら、西の方から黒い物体がトンボのように、
ポートタワーに止まりそうでした。・・・飛行船。
階段の上の二人は離れていても心は一つ。階段の下の二人は
重なり合っているのに他人同志。不思議なワンシーン。
   
   
2016年トア写真展の会場風景  
   
   
   
   
   
   
募集要項2018
2017年のDM トア写真展 2018夏 募集要項のご利用方法
上の写真をクリックして開き→各項目にご記入
→メールに添付してお申込み下さい
   
   
トア写真展 2018夏 募集要項
会  期 2018年7月14日(土)~7月19日(木)
会  場 トアギャラリー 2階展示室(天窓からの自然光の空間)
テ ー マ 自由とします
作品規格 A4サイズ(マット内寸287ミリ×200ミリ)(縦・横/カラー・モノクロ/フィルム・デジタル可)
出品点数 一人2点まで(34点先着順)・審査はありません
締切状況 お申込み期間は5月7日(月)~5月14日(月)。
額  縁 シルバーアルミ・オフホワイトマット・42㎝×42㎝ を画廊で用意
出 品 料 1点につき¥5,000-(レターパック返却希望者は+¥360-)
申込方法 期間 5月7日(月)~5月14日(月)(34点先着順)
出品申込書に必要事項を記入し下記の事務所へ郵送 か FAX して下さい(メールも可)
〒650-0003 神戸市中央区山本通2-11-7
TEL. / FAX 078-242-2259
メールアドレス info@tor-gallery.com
募集要項と出品申込書をご希望の方は、info@tor-gallery.com にメールを頂ければ、折り返し添付ファイルでお送りします
支払方法 期間 5月7日(月)~5月14日(月)
下記の口座にお振込み下さい
 
① みなと銀行 三宮支店 普通預金
  口座番号 0798670
  口座名  TORGALLERY 崔康来
         トアギャラリー     サイコウライ
 
② ゆうちょ銀行
  記号 14370
  番号 54628011
  口座名 崔康来(サイコウライ)
 
  振込手数料は各自負担
  領収証は発行しません(振込の控えを保管下さい)
搬  入 6月15日(金)~6月20日(水)
  時間 午前10時 ~10時半
     午後 7時半~ 8時
  「作品票」を●作品の裏●封筒の裏 に貼り 「預り票」 もトアギャラリーにご持参下さい
  「預り票」に押印し、展覧会DM(20枚/作者名入り)をお渡します
郵便局のレターパック(¥360-)での搬入(期間内に限る)も可。展覧会DMは郵送
搬  出 期間 7月20日(金)~7月25日(水)
  時間 午前10時 ~10時半
     午後 7時半~ 8時
  預り票と引換にトアギャラリーで返却します
郵便局のレターパック(¥360-)での搬出希望者は出品申込書のレターパック希望欄に「 v 印」を記入し、出品料に返却代金(¥360-)を加算
注  意 作品は丁重に取扱いますが、不慮の損傷については免責を願います
納入された出品料は理由のいかんにかかわらず返金できません
返却期間を過ぎた作品の保管はできません(処分することがあります)
宣  伝 案内状の顧客様への郵送と近隣の画廊様での設置、展覧会をホームページに掲載、新聞5社、ぴあ、Lマガジンへの掲載依頼
過去の写真展 トア写真展 2014夏
トア写真展 2015夏
トア写真展 2016夏
筧 信雄 写真展
新屋進写真作品展
中尾 美智也 写真展
四大学写真部連盟展 2008年
三大学写真部連盟展 2014年
三大学写真部連盟展 2016年
  • お客様から頂いたアンケート情報(スクランブル版)をホームページに掲載します。
  • お客様から頂いたアンケート情報(各作品別)をホームページに掲載します(閲覧にはパスワードが必要)。
  • 作品はいつでもホームページでご覧頂けます。 ①トアギャラリー で検索 ②Searchで「出品者名」で検索
  • Facebook で 作品の意見交換をして頂けます。 ①フェイスブック で検索 ②ログイン ③アカウント登録 ④神戸トアギャラリー で検索 ⑤作品のコメント欄に記入

 

アンケート結果(スクランブル版)

一般公開のこのページでは作家さんごとのアンケート結果をスクランブルしています。作家さんごとのアンケート結果をご覧頂くためには、作家さんにお知らせしている「パスワード」が必要になります。

(全作品について)お気に入りの得票総数=★。ご意見とご感想=●

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

●"親と子"の関係の素敵さを感じました●2点とも情景描写が対照的。哀い→左、喜び→右。モノクロームのトーンも良い ●2点共情景描写が対象的。哀い(左)と喜(右)。モノクロームのトーンも良い●DMですね。外国の風景かと思いました ●アイディアが良い●あたたかさを感じます●アングルと色がうまく出ています●インパクトのある写真、プリントの濃度がしっかりしている ●お2人の笑顔がとても幸せそうでほっこりします●おだやかなひとときを切り取った、少し逆光ぎみで一層よい感じが出ていた ●おもしろい発想●お城が浮かび上がって見え、、力強さを感じました。その下にある桜がきれいです ●お二人のすてきな表情、これは辻屋さんご家族にとって宝物ですね。ずーっと見ていたいです●かわいい●クリスマスツリーの方、何となくさつかしい作品です ●グレートーンの中のオブジェ、題名通りの意志がが伝わってくる、クロスした線もおもしろい ●グレートーンの中のオブジェ、題名通りの意志が伝わってくる。クロスした線もおもしろい●こういう加工の仕方があると初めて知りました。空気感がとてもいい感じでした。 ●この写真展で初のヌード系写真ですね。でも反転させるので卑猥感はありません。あじさいとのマッチングがユニーク●この場所好き ●サッサと歩いてゆくお尻をよくぞ追いかけました。きれいなお尻ですね。●スケッチのようで不思議なかんじ●スケッチ淡彩風で良いですね●すごくステキで印象に残りました ●その場の雰囲気が伝わってくるようです●ダイヤモンドの方が理解できる。色々トライされては ●たくさんの花の中から選ばれた一本のチューリップ、ややひかえめなチューリップが美しい●たまらなく春色の美しさ●だんだん上手になってきますね。来年もたのしみです ●チューリップの ? と ? 、赤と緑と白の3色の清潔感、ほのぼのとした女性らしい表現●チューリップのUPとボケ、赤と緑と白の3色の清潔感、ほのぼのとした女性らしい表現●チューリップの色がすてきで、やさしくて、いやされます●チラシかなんかで見たことあります●ディティールをしっかり捉え、ムダのない構成2点共構図は抜群●ディティールをしっかり捉え、ムダのない構成は抜群●テクニカルフォトとして大いに楽しんで下さい●テクニカルフォトとして大いに楽しんで下さい●テクニックがすばらしい●デザイン的でN.Y.に居る頃を想い出させてもらいました●デジタルならではの処理、しゃれたスケッチ風に仕上がっている。素材にした写真も良かった ●デジタルフィルターを使っての作品は真新しい感じがよい●デジタルフィルターを重ねている作品はとても良かった。 ●どうするのか心配です ●どうやってこんな質感を出すのか、とても不思議です●どこか一か所にピントを、長いレンズで引っぱるか、短いので寄るか、きっと心引かれたことと想います。 ●とてもアートを感じました。挑戦的な作品で印象的でした●とてもオシャレなワンシーン、デジタル化しない写真はどんな感じ? ●とてもかわいかった●バックの色が枯葉を新鮮に見せますね●ピント、構図、色 共ステキです。 ●フィルム、ご自分で焼くんですか、すごい●フォトジェニックでおもしろい、モノトーン調もいい●フォトジェニックでおもしろい、モノトーン調もいい ●フクロウがおもしろい、枝ぶりと樹皮と同色のフクロウ●フクロウがおもしろい。枝ぶりと樹皮と同色のフクロウ ●フクロウにもしさわれたらフカフカで気持ちいいと思います。同じ顔でおもしろいです ●ブツブツとあるのは雨? ●ふとした日常も見るところ、感じる角度が違えば一つの芸術作品になるんだと感じた作品でした。私もふとした日常の感じ方を色々試してみようと思いました ●ブルーの色あいもきれいで、船上げの様子が面白く表現出来て、ステキナ作品になっています ●ブロンド美女の顔も見たかったです●ホッとした瞬間、と説明されていますが、私は目が開いた方がいいね●ほのぼのとした写真です ●ほのぼの感が最高!!すばらしい夫婦の歴史が見えます●ほんとうにサンタクロースが出て来そうなシーンですね。 ●まず題名が秀逸だと思いました。足早に歩く姿と雪の景色がとてもステキです●ムチャクチャかわいい ●やさしい感じがする●やさしい笑顔●やさしい雰囲気が好きです●やわらかな空気の中、主役さんは凛として他を寄せ付けない ●ユーモアがあっておもしろい作品と思いました●りんかく線のレイヤーに、好みの色を加える・・・絵画ですね ●愛しきものを愛しく撮るーーーという「写真」の原点と思います●愛らしい一瞬の時間を感じました ●一瞬のチャンス、最高です●一番気に入りました●右下の花が活きている、空が暗く落ちているが、少し早い時間にブルーでとらえれば・・・ ●右下の花が活きている、空が暗く落ちているが少し早い時間にブルーでとらえれば・・・ムダのない構成は抜群 ●雲の形、サクラの切りとり、空のスペースとよくまとまっている●雲の形、サクラの切りとり、空のスペースとよくまとまっている ●映画のワンカットのようで味わいがあります ●王道な感じですが、後ろの背景のボケ具合、細かい技術が光る作品だと思いました。どうしたらこのように撮れるのか教えていただきたいです ●温かい雰囲気がとても良いアングルで◎、お二人の顔に明るい光が◎●何となく哀愁を感じた ●何と不思議な世界、おもしろい●何を話しているのだろうか?ホッコリします●可愛らしかったです。 ●海外の風景がとても絵になっています。雪や雨の効果もステキです。こんな風に撮りたいです ●絵画的な写真で一番先に展示されてよくみえた、港の待合室の様な淡い色でよかった、水彩画を思わす ●街の中に遊園地があるのでしょうか、人とみぞれのスピードの違いをうまく撮らえています ●垣に残るはただカズラ・・・"荒城の月"の歌詞を思い出しました ●鎌倉近美の歴史、思いを大胆にきりとっていて、とても新鮮でした。大胆だけどやわらかなまなざしですね。 ●寒いはずのコペンハーゲンの写真が、何故かぬくもりがあるのはモノトーンのせいか、街と住む人のせいか? ●寒さの中に寄り添う姿がほのぼのとしてかわいいですね●幾何学模様の舟の配置と水面に映るスカイブルーが美しい。インパクトのある写真、プリントの濃度がしっかりしている ●幾何学模様の舟の配置と水面に映るスカイブルーが美しいインパクトのある写真。2点ともプリントの濃度がしっかりしている ●逆に写真の様な緻密な絵画をえがく人もいます。その2つの作品をならべて鑑賞するのもおもしろいかも。今までに無い発見があるかもしれません ●逆光の縁側で、身内の自然な笑顔のシーンが印象的なシルエット感がよい●逆光の縁側で身内の自然な笑顔のシーンが対象的シルエット感がよい ●逆光の効果が◎です、ご夫婦の仲むつまじさが伝わってきます●銀杏の葉が落ちていて、どんぐりがころがっていて、影法師が長ーく伸びて絵本のよう ●偶然に遭遇した太陽からのプレゼントをうまく撮らえた作品です●芸術的、組合せgood、デジタル処理も抜群 ●芸術的、組合せgood。デジタル処理は抜群●芸術的であじさいのやわらかさとマッチしていますね ●元気な桜、跳ね上がる雲、お月さんまでの大サービス●枯れ行くものが写真になって、新しい生命をもらった感じ ●枯色とは言え、少し暖色が入ってきれいです●光がきれいです、さすがですね ●光と影のバランス、構図●光など雰囲気がすごく伝わりました ●光なのか、水なのか、広がってゆくのか、集まって来たのか、色がないので想像がふくらみます ●光のあたり方がよい。写真の自然性を感じる●光輝く姫路城、遠い昔がしのばれる。暗闇が尚一層城の美しさを引き立てています ●好きです●幸福でいい写真と思います●広角レンズで迫力があり色もきれい●構図●構図に引き込まれました。手前に寄ってくる動きがいいと思います ●構図もきれいだし、二人の仲良い感じがよいです●作者が被写体になる面白さ。パパの手の角度もうまい ●桜の花が、そのまま色ではなく、幻想的でよりお城の白さが際立ちきれいです●撮れそうで撮れない作品と思いました ●撮影地はと興味がわきます●山本さんの作品はいつ見ても落ち着いています。これからも良い作品を期待しています ●私も挑戦してみたい●自分の写真との差の大きさ、美しさ●漆黒に浮かび上がる城、往年の全盛時代を思いおこします ●写真だと思えませんでした。絵画のようにできることにおどろきました●写真って記録ですネ。笑顔をパチリ。いい写真です。心に残る一枚ですネ ●主役がいきてます。ソフトフォーカスでしょうか?やわらかくホワッとした感じがやさしい気分になります ●主役の美しさ、周囲のやわらかい光が夢のようです●手加工の知識が無いので、目に止りました ●手前に迫力があって印象的●手法がおもしろい●舟が水面を離陸?する瞬間に、吸い揚げられる水面の山がおもしろい ●渋い色の中でピンクの葉っぱが生きて、元の色だとどんな感じでしょう●少し古びた舟の情景、やや異国風なのに日本の景色なんですネ ●昭和の時代を感じさせる、ほのぼのといやされる●色がきれいです、どのように撮られているか気になりました ●色がとてもきれいだった●色が鮮明なのが印象的●色が素敵●色と雰囲気がいい●色にこだわった作品、目を引きました ●色合いと全体のバランスがすばらしいです●色調が良い●深みがあってよかった●深海魚もおもしろいが、下半分のビルの色あい、かすみ具合がとても好き ●親の心配げな様子が良いです●親子のアングルがいい●親子のアングルがいい●人影をうまくレイアウトし、アングルが絶妙、モノクロのコントラストがきれいです。ストロボに反射した雪が効果的 ●人影をうまくレイアウトし、アングルが絶妙。モノクロのコントラストがきれいです。ストロボに反射した雪が効果的 ●水のゆらめきと深い青が息をのむ美しさ ●水面がきれい●水面の濃い青色(紺色)と舟のコントラストがすばらしい●水面の反射か、下から上に加速度的に光が広がって行き、時の流れを感じます ●生命には終焉が来るが、種となり新しい生命の誕生の源となるのでしょう。おつかれさまでしたと労いの気持ちになります ●青いヌードがあじさいのバックに浮きあがった。美しい●青い深い色が水面に映り込み構図も素晴らしいです ●青い水場がステキでした●青空と白い雲に桜を組み合わせたシンプルな構図が好きです●赤、緑、青色の美しさ ●赤い色が鮮やか●赤がきれい、女性の表情がまさに題名どおりに切りとられている●赤が鮮烈、願わくば左上の背景まで赤であったならより面白かったかも ●赤が鮮烈。願わくば左上の背景まで赤であったならより面白かったかも●赤ちゃんのこまった表情と心配しているお母さんの愛情が感じられます ●切りとり方がとてもおしゃれです●雪との遠近会にひかれました●雪の結晶が写っていて印象的でした ●先生から頂いた案内状の川舟がとっても生き生きをして、写真展の作品を見て更に感動いたしました ●船着き場の静けさを感じました●全体の紺色がとてもきれい、深淵な雰囲気がいいですね ●素敵なブルーがおもしろいです●造形美と色彩が素晴らしい●対象と色彩が好みです ●男女のバックスタイル、素晴らしいヘアー、右下の赤が効いている●男女のバックスタイルすばらしいヘアー、右下の赤が効いている ●仲むつまじい所●抽象画のようで面白い、水辺にある建物かしら? ●丁度良い逆光具合とステキなお2人の笑顔がとても印象的です。明るく照らされているのもよく考えられて撮ったんだと思いました ●冬の街、行ってみたいです●同形の物体(この場合は舟)が整然と並ぶ様子はモチーフニぴったりです。波の立ちあがった状態が人の心を揺さぶり、その波紋が人の心に伝わります ●道にあるおもしろい影と作者の影とのコラボレーション。葉っぱの面白さ・・・出会いが楽しいと思います ●二羽がかわいい ●日の当たり方、窓のむこうの色味、表情、カーテンのゆらめき、結婚記念日のお祝いにブラブラとしていたところ、拝見しました。こんな夫婦になりたいと思いました ●日常よくある風景から幸せを感じます●日中に黒の背景に恵まれ、赤が生き、そして赤を背景に主役が生きている。 ●波の立体感●白さぎ城と呼ばれる姫路城、暗やみの中にうかびあがるまっ白な城、まさに白さぎだなあと感じました ●白黒の写真が、映画の画面を見ている様ですてきでした●白黒もいいですね ●迫力のような、はかなさのような不思議な魅力に包まれていて、ドキっとしました ●発想がすばらしい●鳩、さわりたくなる様な、ビロードのような羽根の質感がすごいです ●反転すると、裸婦が神化しますね。まばゆいばかりの背景が主役を引き立てます ●被写体の植物と背景のトタンが色がまっちしてて好きです ●美しい●美しいボケ、トリミング●美しい雪のボケ光と影が絶妙●美しい白い髪・おしりのステキなフォルム、左の人のカット具合(ムダのない切り取り)は主人公を活かす ●姫路城ですね●不思議な感じ●夫婦のお手本ですね。●夫婦の仲の良さが伝わってきて、また色が少しセピア調?なのもやわらかい感じがしてすてきです ●夫婦仲がいいですね。寄り添えば暖かいことと思います●部屋に飾りたい●雰囲気が感じられました●雰囲気が出ている、構図も好きな感じです ●編集が面白い●編集が面白い●魔法の指あるといいね●明るさ、空気感、色●面白い影絵。右側の三角形に何か欲しいところ ●油絵の様な見る者を引きつける●夕暮れ時に、東の空に大きな深海魚が飛来、UFOを思いました ●嵐山にはよく行くが、ここには目が届かなかった●理解できる。色々トライされては●露出は最高です。真似出来そうに思えない●老夫婦の穏やかな御姿 ●老夫婦の雰囲気がいいですね

 

(作品全般について)

●毎年レベルが上がってきているような気がするので、写真えらびに苦労します。実験的にテーマを決めた作品を募集して もおもしろいかもしれません●個性のある作品、良かったと思います●撮影の「苦労話」や「ねらい」なども、 どこかに別の場所に提示されていたら後で見ておもしろいかも●もっと大判が見たいです●スクエアの写真額で統一されていて とても見やすかったです●皆様、豊かな表現で楽しく見せていただきました●作品が小さいので見やすい●「写真」といっても、 加工の仕方だったり、少し違ったアングルだったりで、こんなにも違って見えるんだと発見させられます●いろんな写真があって おもしろかったです●どの作品もスバラシイです。フィルム使用の作品、ふえて欲しいと願っています●これからこも神戸から、 写真発信をと願っています●回を追うごとに力作がそろい良い展覧会だと思います●色々な作風の作品が見られ、楽しませて 頂きました。●デジタル加工技術がすばらしい●それぞれ良かったです●もっと点数が見たかったです●GOOD ●今までに見た写真展とは趣を異にし、一点一点興味深く見せて頂きました。水彩画を描いているのですが、写真のテクニック に少しヒントを得た様に思います●皆さんの被写体をえらばれる感性をみせてもらえるのは、とても楽しいでした。お一人お一人 真剣勝負のシャッターチャンス、すてきですね●撮影者個人個人の得意とする作品で、皆様の努力を感じました ●どの作品も意外な撮り方や、美しい構図、編集などがなされていて、とても勉強になりました。ご紹介いただいた方の写真は 今回初めて拝見したのですが、印象的でした。私は写真についてはまだまだ勉強中ですので、参考にしたいと思いました ●前回同様ご案内下さる女性が、すぐに冷たいお茶を出して下さり、感じ良い・・・ありがとうございました ●それぞれ特徴が有りすばらしいと思います。目に見えて美しい写真もあるし、表現の方法も色々と有り、良かったです。

 

(会場について)

●すっきりと観易い感じでした●明るく、きれいです●申し分ない展示、ライトアップが写真を美しく見せております ●明るくて気持ちいいです●とてもよかったです。いつもありがとうございます●調度よい●明るくて大変見やすかったです 。●verry good●明るくて良い、晴れて良かった●天窓の光とづ露側の窓からの採光がいいですね ●絵の並べるバランスも良かったように思う●間接照明が良かった●良いと思います●◎●良いと思います●良かったです ●1つ1つの写真に照明が当たっているが、明るすぎなく丁度良かった●全体はもう少し暗くてもいいかもしれません ●雰囲気良いと思いました●おちついて見せていただきました、すばらしい●明るくて良い●よい●良いと思います ●良かったと思います●こじんまりした会場で、白い壁に映えて、スッキリして良い心地良さを感じました●良い ●日ざしも入りきれいな会場でした●いつもながら自然光が効果的です。ライトはいらないかも知れません●いいですね ●よい●明るくて見やすくて良かったです●良好●とても感じがよかった、自然光がうれしい●室温、照明など快適な空間でした ●明るい会場で大変よかったです●実に美しい展示で、気持ちよく拝見致しました。心が伝わって参ります●大変おもしろかった ●良いです●すばらしいです●明るくて良いギャラリーだと思います。額が正方形なので縦位置にも横位置にも対応でき 、統一感もあり良いです●GOOD●ちょうどいい●おちついた感じで良かった●GOOD●写真の撮影のエピソードetc. きけてとっても楽しかったです。また来年も来たいです●照明がちょうど作品を見ようとすると、 自分の影が入ってしますのが気になりました●窓がいっぱいあっていいですね●大変よいと思いました●明るくて素敵ですね ●額縁がシルバーで統一され、おちついた雰囲気をかもしだす●落ちついた雰囲気がよかった。キャプションがもう少ししっかり していれば・・・と感じました●良いと思います●照明がハロゲンランプなのが良い。色温度が自然光に近いのが良い。 今はやりのLEDでは、まだまだ無理でしょう●同じフレーム&会場の雰囲気、展示、大好きな空間にいる私でした ●良好と思います●以前に写真展をやったことがあり、全体の雰囲気が気にいっています。きれいに展示されていると思います ●適度な広さで、高さも丁度よく、見やすかったです●照明が暖色で写真の色がきれいに見えました●良い会場ですね ●明るくて良いギャラリーどと思います。額が正方形なので、縦位置にも横位置にも対応でき、統一感もあり、良いです ●とても見やすく、心地よく声をかけていただいてありがとうございました●明るくて見やすい会場でした●小さな会場ですが、 天井、青空が見え・・・窓から見える木が涼しげで良いと思います●良いと思います●見やすくて良かったです ●背の低い私には丁度よい目の高さで見れたので良かった●スッキリしてとても見やすかったです。●すべて良いと思います

 

(その他)

●感性は自ずと自然に発すると存じ候●お世話になりありがとうございました●コメントがわかりやすかった ●多くの方にフィルムを使って頂きたいです●会場では静かにしてほしい、ゆっくり観賞できません● すてきなギャラリーで、いつも展示される作品もすてきなのばっかりです●満足です、ありがとうございました●パネルでなく 、マット入りの額が良かったです●一点一点足を止めて見る楽しみを見つけました●仲間(出品者)との新しいふれあいも あり楽しさが伝わって来ます●作品のサイズ、縦横寸法が同じなのが比較しやすい。同じ面積の中に物語を表現するという 条件がそろっているのが良い●会場にいて下さった山本さんや崔さん、そしてすてきな女性の方(作家さん?)にお目にかかれて 、この時に来させてもらってうれしいでした●今回は紹介いただきありがとうございました

トップページに戻る | 神戸・トアギャラリーで行われた最近の展示会ご案内 | ▲このページの先頭に戻る

7/08土~ 7/13木●1階

(青木一雄)   フォトショップのフィルター群を駆使して「パステル調」作品を発表してまいりましたが、最近は、「ぼけ」効果を加味した作品を製作しています。

(篠原幹尚)   デジタル針穴写真による版画調写真も5年が経過、テーマを京都の風物に絞って活動、最終形を「京都版画写真絵図 京都百景」にしております。歳時記、庭、四季折々、すべて奥が深く、当分追いかけることになりそうです。今回は、それらの中の1ページです。

(須藤敏浩)   1934年生。1999年からNHK文化センター写真家北奥耕一郎先生の教室に3年間在籍。2006年にネガフォト作品「影法師」を発表。以来時々自分の影法師のポジとネガの写真を楽しんでいます。

(鳴神英夫)   私の作品は打上花火の光によるイメージ写真です。写真は一期一会との思いから、多重露光や画像合成は行わず、3秒程度の露光の間にピントリングを回したりカメラを振り回したりして作画を行っています。

(別所とあ子)   1944年生。2001年、NHK文化センター、写真家北奥耕一郎先生の教室に在籍。2007年、ネガフォトクラブ会員になる。最近は女性ヌードのネガフォト作品を発表しています。今回の作品は長年撮っているモデルの、ピエロ像です。(17)

 
 
鳴神英夫
31×41 30×44
30×44 29×44
44×29 44×29
29×44 29×44
29×44 32×39
 
 
須藤敏浩
各 59×42
 
 
別所とあ子
各 60×80
 
 
篠原幹尚
25×45 30×40
30×40 26×45
26×45 26×45
 
 
青木一雄
各 27×20
 
 

トップページに戻る | 神戸・トアギャラリーで行われた最近の展示会ご案内 | ▲このページの先頭に戻る

第31回 版友会木版画

7/01土~ 7/06木●1階

元朝日カルチャーセンター神戸・木版画教室の流れをくむメンバーを中心に活動を続けてまいりました。おかけさまで今回第31回を迎えることができました。個性豊かなメンバーのグループ展です。ご高覧頂ければ幸いです。(17)

   
   
酒井健二
41×29 29×41
29×41
   
   
山本泰彦
27×38 38×27
37×26
   
   
氷川博邦
18×35 24×31
   
   
上田きよ子
32×23 29×23
   
   
田中康
70×49
   
   
木下直
15×11
各 11×30
   
   
生嶋勝
30×36 22×30
   
   
後藤英治
20×15 23×30
各 20×15
各 20×15
   
   
寺田清彦
18×26 19×34
   
   
富田健次
各 25×18
   
   
   
   

トップページに戻る | 神戸・トアギャラリーで行われた最近の展示会ご案内 | ▲このページの先頭に戻る

« 2017年6月 | メインページ | アーカイブ | 2017年8月 »

©1998-2011 神戸・トアギャラリー All Rights Reserved.