2017年7月アーカイブ

7/15土~ 7/20木●1階

名古屋を拠点に水彩画教室を主宰。3年前から県外でも個展し、毎月、札幌、横浜、大阪でワークショップを開催中。神戸では初めて個展です。神戸の風景を中心に全国を旅して描いたスケッチを展示いたします。(17)

   
   
   
   
21×31 23×32
   
   
23×32 23×32
   
   
24×33 23×32
   
   
23×32 23×32
   
   
22×31 22×31
   
   
22×31 23×31
   
   
29×38
   
   
22×31 23×32
   
   
23×32 23×32
   
   
23×30 21×31
   
   
22×32 22×32
   
   
29×38
   
   
22×31 22×31
   
   
23×32 23×32
   
   
   
22×31
   
   
30×39
   
   
   
   
   
   
   
スケッチ実演 7月19日(水)15:00~   
   
   
   
   

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募集要項2018
2017年のDM トア写真展 2018夏 募集要項のご利用方法
上の写真をクリックして開き→各項目にご記入
→メールに添付してお申込み下さい
   
   
トア写真展 2018夏 募集要項
会  期 2018年7月14日(土)~7月19日(木)
会  場 トアギャラリー 2階展示室(天窓からの自然光の空間)
テ ー マ 自由とします
作品規格 A4サイズ(マット内寸287ミリ×200ミリ)(縦・横/カラー・モノクロ/フィルム・デジタル可)
出品点数 一人2点まで(34点先着順)・審査はありません
締切状況 お申込み期間は5月7日(月)~5月14日(月)。
額  縁 シルバーアルミ・オフホワイトマット・42㎝×42㎝ を画廊で用意
出 品 料 1点につき¥5,000-(レターパック返却希望者は+¥360-)
申込方法 期間 5月7日(月)~5月14日(月)(34点先着順)
出品申込書に必要事項を記入し下記の事務所へ郵送 か FAX して下さい(メールも可)
〒650-0003 神戸市中央区山本通2-11-7
TEL. / FAX 078-242-2259
メールアドレス info@tor-gallery.com
募集要項と出品申込書をご希望の方は、info@tor-gallery.com にメールを頂ければ、折り返し添付ファイルでお送りします
支払方法 期間 5月7日(月)~5月14日(月)
下記の口座にお振込み下さい
 
① みなと銀行 三宮支店 普通預金
  口座番号 0798670
  口座名  TORGALLERY 崔康来
         トアギャラリー     サイコウライ
 
② ゆうちょ銀行
  記号 14370
  番号 54628011
  口座名 崔康来(サイコウライ)
 
  振込手数料は各自負担
  領収証は発行しません(振込の控えを保管下さい)
搬  入 6月15日(金)~6月20日(水)
  時間 午前10時 ~10時半
     午後 7時半~ 8時
  「作品票」を●作品の裏●封筒の裏 に貼り 「預り票」 もトアギャラリーにご持参下さい
  「預り票」に押印し、展覧会DM(20枚/作者名入り)をお渡します
郵便局のレターパック(¥360-)での搬入(期間内に限る)も可。展覧会DMは郵送
搬  出 期間 7月20日(金)~7月25日(水)
  時間 午前10時 ~10時半
     午後 7時半~ 8時
  預り票と引換にトアギャラリーで返却します
郵便局のレターパック(¥360-)での搬出希望者は出品申込書のレターパック希望欄に「 v 印」を記入し、出品料に返却代金(¥360-)を加算
注  意 作品は丁重に取扱いますが、不慮の損傷については免責を願います
納入された出品料は理由のいかんにかかわらず返金できません
返却期間を過ぎた作品の保管はできません(処分することがあります)
宣  伝 案内状の顧客様への郵送と近隣の画廊様での設置、展覧会をホームページに掲載、新聞5社、ぴあ、Lマガジンへの掲載依頼
過去の写真展 トア写真展 2014夏
トア写真展 2015夏
トア写真展 2016夏
筧 信雄 写真展
新屋進写真作品展
中尾 美智也 写真展
四大学写真部連盟展 2008年
三大学写真部連盟展 2014年
三大学写真部連盟展 2016年
  • お客様から頂いたアンケート情報(スクランブル版)をホームページに掲載します。
  • お客様から頂いたアンケート情報(各作品別)をホームページに掲載します(閲覧にはパスワードが必要)。
  • 作品はいつでもホームページでご覧頂けます。 ①トアギャラリー で検索 ②Searchで「出品者名」で検索
  • Facebook で 作品の意見交換をして頂けます。 ①フェイスブック で検索 ②ログイン ③アカウント登録 ④神戸トアギャラリー で検索 ⑤作品のコメント欄に記入
       

トア写真展2017夏(アンケート結果=スクランブル版)

7/08土~ 7/13木●2階

日常よくご覧になるA4サイズでの公募展です。テーマは「自由」ということにしました。感動の「シーン」を多くの方々にご覧頂いて交流の輪が広がることを願っています。展示室で頂いたアンケート情報をホームページに掲載します(閲覧にはパスワードが必要)。ご出品頂いた作品はいつでもトアギャラリーのホームページでご覧いただけます。また、Facebook で作品についての意見交換ができます。ご高覧いただければ幸いです。トアギャラリー 崔 康来。(17)

 

アンケート結果(スクランブル版)

一般公開のこのページでは作家さんごとのアンケート結果をスクランブルしています。作家さんごとのアンケート結果をご覧頂くためには、作家さんにお知らせしている「パスワード」が必要になります。

(全作品について)お気に入りの得票総数=★。ご意見とご感想=●

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●4枚の障子(1.8m×3.6m)の画面は紅葉の外界の無限の広がりを想像させます。 ●DMに掲載されるにふさわしい写真と感じました。 ●いつもユニークな発想 ●いろんな動物などをもう少し増やしてほしかった。 ●かえるの実際の大きさよりも大きく迫力があります。葉と光のコントラストがすばらしい。 ●がんばってるみたいですね。 ●きれい。 ●ぐちゃぐちゃに絡むワイヤーと植物の中で「ダメ」という文字が強烈に浮き上がっています。鮮烈です。 ●サギの位置がいいと思います。 ●シルエットが美しいですね。写真愛好家が好きな光景ですが、シルエットが右にあるのが新鮮に見えました。 ●シンプルな構成で、影の二人はどんな関係なのか、想像をかきたてられる写真です。 ●シンプルな背景なので、サギの餌を狙う鋭い眼差しがよく感じられます。 ●すごい迫力の瞬間。 ●スッキリと二色で好きです。 ●すべてが影ではなくスニーカーが少し見えているのがとても良い。 ●センス良くすっきりとデザインされた画面がカッコいいですね。 ●ツバキの赤が印象的で、影の部分も素敵です。 ●どうだんつつじの色のあざやかさ。 ●とてもやさしい気持ちになる。 ●トンネルに映ったピンクの光が良く撮れています。 ●トンネルに桜の色が見事に反映されていて良い。 ●トンネルの奥にに広がる枝垂れ桜が非常に美しく、その桜の色の反射がトンネルの内部に広がっている様に心ひかれました。 ●トンネルの向こうの桜が美しい、トンネルの中までピンクで美しい、トンネルの配置が右下にあって広がりが美しい。 ●トンネルの向こうの方に見える枝垂れ桜とトンネル内の光の反射。 ●トンネルの中が淡いピンクに染まっている情景が優しい感じに映り、素敵でした。 ●トンネルの内壁はまん丸の凹面鏡なので、撮影位置を道の真ん中、そしてトンネルの直径の真ん中(地上3m)に置けばトンネル内壁の全面がピンク色グラデーションになると思いますが、あえて撮影位置を道の右端の地上1mくらいに置くことにより、対角線の右上半分に暗部を残し、左下半分にオーロラのようなピンク色の反射(臨界角度)を捕らえた作家のセンスに感心しました。 ●トンネル内に広がるピンクからは、長いトンネルの向こうへの期待感がふくらみます。 ●トンネル内の壁面の淡いピンク色が美しい。 ●トンネル内部までピンクに染まり美しい。 ●なかなか、あか抜けしていてステキです。 ●なかなかとらえることの難しい一瞬をすかさずとらえていて、普段見ることの出来ないライオンの口の中も見れ面白かったです。振り返っているメスライオンの表情も想像ができて楽しいです。 ●なかなかモダンで気に入りました。 ●なつかしい。 ●なんでもない被写体ですが、目がぱっとみひらいて、凝視しました。 ●バックを暗くおとして、光の扱いが良いと思います。 ●バランスとアンバランス、ご自身の中でバランスをとれていないことを大事になさって下さい。どちらも狙いが明確に伝わっています。 ●パリらしい不思議なパフォーマンスをうまく撮っている。 ●プリントがとてもきれいでした。 ●ふれあい作品、いつも楽しみです。 ●ほっこりしました。 ●ホッとする気持ちにさせられる。春が待ち遠しい。 ●ほのぼのとした気分に。 ●ぼんやりとした影(樹か)とくっきりとした影(人物)。影で風景画の遠近感の表現に成功。 ●マスク、ヒールを含めて赤と黒にまとめたファッションセンスが素晴らしいです。美人のパリジェンヌだからこそ似合うのでしょう。 ●モズの表情がいい。 ●もずの表情と色合いが好きです。 ●モズの毛のふわふわ感も良く伝わってくるし、野生の動物なのに表情がとてもやさしくて、何を考えているのか、とても知りたくなる。 ●モノクロを知る作家の眼。 ●モノトーンの良さ、さりげなく影が引き立っています。 ●ユーモアを感じました。 ●よく遭遇できたものですね。じっとこちらを見ている。何か話しかける様です。 ●印象的でした。写真の中に納まっている凛とした空気感がとても素敵だなあと思いました。 ●影の中の二人、道ですれ違う二人を見事一枚の写真の中で表現されていて素晴らしいと思いました。 ●影の配置、直線の構造がすばらしい。 ●何気ない人々の表情、風景の切り方がさすがです。 ●何気なく身近で見る風景だからかな。 ●花びらだけ色を残し、他はモノトーンにして、印象に残る作品でした。紙質へのこだわりが良かった。題名もピタリ。 ●華やかさと暗とのコントラストが素敵でした。 ●華やかさと暗とのコントラストが素敵でした。 ●街中にあるガラスを鏡にして、反対も入れて写し出した風景の面白さ。 ●蛙が笑っている!かしこそう。ナイスタイミング。 ●蛙の目のするどさ、光のかがやき。 ●干された葦と瑞々しい緑の対比が美しい ●気に入りました。 ●偶然が、1枚に写っています、GOODです。 ●見たよ。 ●午後のけだるい空気が良く表現できている。ガラスに映った街並みもけだるさに広がりを与えている。本来ごちゃついた図柄だが、白黒にしたことで押さえた。構図的にもう少し右に振った方が良かった?という印象。 ●光がきれい。 ●光と影が創る空間は切れ味がシャープで、現代アートを見ている様です。 ●光のあたり具合がきれい。 ●光の具合とシャッターチャンスがgood! ●広々とした空を表現できた、良い構図。 ●構図、W/Bであること。単純になる所、線に動きがあり良い。 ●構図が面白い、勉強になります。 ●構図が面白い。 ●構図として好きな部類で、狙っているのが何なのか想像していまう。 ●構図と光と陰の使い方が良い。 ●構図と光と陰の使い方が良い。 ●構図と同時に光を上手に使われている。 ●構図の大部分を人が占めているのに、圧迫感がなく、親密さが漂っていて、自分もその場にいるような気分になった。台湾の空気感がよく伝わっている。 ●紅葉だけど、ピンクっぽくとても色合いが気に入りました。とても風情があり、実際に見たいと思いました。 ●紅葉と寺院、茶道の調和と融合がよかった。 ●左上に残された三角の緑、ビニール覆いの面積、人物の位置、構図が絶妙です。 ●作家の優しさを。 ●作家の優しさを感じるシルエット。 ●柵の向こう側に座っている蛙の表情が味わいを出している。 ●桜が異なる視点で捉えられていて、アクセントのあるチョイスを考えました。トンネルをピンクにそめるアイディアはとても斬新でした。 ●桜の花びらの影、構図、申し分有りませんでした。 ●撮ろうとして撮れない場面の一瞬をとらえているのは可成りの眼前か?メスライオンの振り向いた所も良いと思う。 ●撮影秘話(理想の人物配置になるまで長時間待った)を聞くにつけ、写真は忍耐の技術でもあることを再認識しました。 ●自分もバードウォッチングするものですから。 ●実際はこんなにゆっくり見られないものを・・・注目して下さり・・・じっくりと見ることができました。 ●写真の撮り方の一つの方法、規則正しく連続するパターンの中にアクセントとしてのポイント(この場合は人物)を配して良いと思います。 ●周りをぼかして、百舌鳥にスポットをあて、素敵でかわいいと思いました。 ●瞬間の切りとり、特に下部が良い??で表現されていると感心しました。 ●小動物の行動瞬間をうまくキャッチされて落ちつける写真です。 ●色がきれいで、とても印象的な作品になっています。 ●色の美しさ、ビニールハウスに光が当たり一層美しく見えます。今回出展致しまして一番の収穫の写真、拝見させて頂きました。 ●色も構図もすがすがしく、気持ちの良い作品だと思いました。 ●色好きです。 ●色合い、もみじの光線のあり方と、おしょうさんの影姿の妙。 ●色合い・構図がきれい。 ●色数が少なく、すっきりとした作品だと思います。 ●神輿精細な世界がきれいに表現されている。 ●人の影を逆さにして、作品にした面白さ。 ●人物の表情や動きがとても印象的です。上手いスナップですね。 ●水の輝きがすばらしい。蛙、流木、への日ざしがナイスタイミングです。 ●青いビニールシートが美しい。美しく光が当たり立体的に人物がよく配置されている。 ●青サギの形がおもしろい、大きさがいい(青サギ)、草原の色と無地がよく調和している。 ●静かな、凛とした感じが印象的でした。 ●赤と黒と紫の妖艶な色。誘うようなポーズをして、さっと消えてしまう。怖いけれど後を追いたくなります。 ●赤の大胆さと住職の対比が目を引きました。 ●素敵でした。 ●想像が広がる一枚で幸せな気分になりました。 ●草ぼうぼうで、小便までされ、世間の流れから置き捨てられた初老の自分を見ている様です。 ●対象からの距離が個性だと思います。踏み込めない感情と、心ひかれる感じの双方をこれからも大切になさってくれたら嬉しく思います。●和紙の効果か、画面全体が"朽ち"の表現に成功し、もの悲しい印象。●アングルも光もGOOD。何より椿がベッピンさん!! ●大きな蛙にはびっくり、何か話しかけているみたい、(声聞いたらびっくり) ●大きな亀のまわりに春の光が反射して、いかにものどかな春の感じが出ていて良いと思います。 ●大変な時でしょうが、のり越えて下さい。願っております。 ●題材も構図もすき、日本と言えども現代ではあまり見られない組合せが見られて良かった。 ●誰にわかってもらおうということもなく、穏やかな夫婦愛を感じます。 ●池の主の蛙の背と、流木の濡れた水滴が宝石のように輝き、光のハーモニーが、捕えられて、池全体のイメージがうかんできました。 ●彫刻の様子が鮮明になってあり、全体のきらびやかさよりも、細かさの中での力強さを感じました。なかなか自分でも見ないポイントですが、職人の技が光る一枚の写真と思います。 ●追う武者、敗走する武者の表情までかいま見ることができ、驚きました。 ●通りの活気と人々のくつろいでいる姿がのどかでほほえましい。 ●椿の色以外何もないのが良い。平面でなく、一段高い所にセンスの良さが伺える。 ●田舎のひっそりと二本が咲いていて、自分だけの素晴らしい光景を秘密にしておきたい場所。 ●同じ作品がもう一点あれば十分に良かったのに! ●鈍く光るビニールが不思議な雰囲気をつくり出しています。まるで宇宙のコロニーで作業しているような・・・麦わら帽が現実に引き戻します。 ●日の当たる商店街を行き交う人(活気)と日蔭で休息する人(停滞)との対比が面白い、 ●日常の中、誰もが見たことのあるような景色が切りとられて作品とされていて、どこか懐かしく、温かい気持ちにさせて頂きました。 ●日本とは思えない。 ●背景になるツツジの色、大きさは存在感です。シルエットの切り方もすごいです。 ●白いビラがきいています。 ●白黒でなつかしい。 ●普通は花びらに光を当てたいところだが、あえて透過光として、そこに影を写り込ませて作品としたところが印象的。題名とのつながりがうまく理解できず。 ●閉園の真近なのか、一日のお勤めに疲れたライオン夫婦の一瞬の切り取りへの忍耐に拍手です。 ●変わった線香と提灯・・・静かなお祈りのひとときなのでしょうか。 ●歩道上の二人のすれ違いの瞬間がわずか1mの範囲に入るタイミングは、幸運の賜物でしょうか。 ●満開のドウダンツツジを背にしてのお坊さんの座っている姿がなんともいえず、構図の面白い作品です。 ●綿毛のお人形のようなモズ。回りのぼかし。幻想的でした。 ●面白い。 ●面白いと思います。 ●目があいそうでユーモアがる。 ●野鳥の撮影は難しいと思いますが、横方向から良く撮れています。 ●旅人の気分を感じました。 ●良い時期に行かれたと思います。和尚さんがモデルになっていたのはラッキー? ●良かったです。 ●緑のビニールと麦わら帽子の女性の色とのコントラストが良かった。 ●緑の空間の中に、2本の桜・・・心落ち着く感じがして、良い作品と思う。 ●緑色のビニールハウスと麦わら帽子の女性がきれいに表現されている。 ●繚乱の桜の表現が一般的のように思いますが、小さな世界に注目し、誕生の感動を静かに表現。

 

(会場について)

●明るくて良いと思う。●良いと思います●展示の順番や色あいの並べ方などにいつも感心します。●白を基調に、優しいライティングで、ゆったり"くつろぎ"ながら鑑賞することが出来、良かったです。●額の上部に照明が反射しているのが少し気になった。●額の統一感が良かった。部屋の明るさも照明も見やすい感じが良かった。●とても気に入りました。●天窓の光、照明、申し分のないギャラリーです。又、いつの日か写真展示する機会が有ります様に願っております。●丁度良かったと思います。丸テーブル側に作品を多く展示するより窓側に展示する方が見やすかったかな?と思いました●良いと思います。●良い。●会場にマッチした大きさと白いマット、シルバーの額が明るく、落ち着いた雰囲気です。●天窓がすてきで、いごこちの良い空間でした。●行きやすい場所で良かったです。●自然光も入ってほど良い明るさでした。●よい。●きれいに観れました。●適切だと思います。●良かったです。数も適当でゆっくり観賞できました。●白壁に照明が多すぎるほど明るくて気持ちが良い。●明るくて良い。●ちょうど良い高さで見やすい。照明もほんのりでいい感じです。●素晴らしいです●作品と作品の間隔が良くて見易かった。●非常によかったです。広さも。●作品にやわらかい光があたっていて良かった。●ちょうどよい具合と思います。●良かった。●ギャラリーの特色を生かした展示方法と思います。作品が品よく展示されていて、見る者が落ち着いて鑑賞できるのはうれしいです。最近は欲張り過ぎている。「展」とは異なる作品の見え方が良いと思いました。●非常に拝見しやすい環境でした。●良いと思います。●明るくて良いと思います。●よろしいと思います。●心地よい展示空間が構成されていたと思います。●明るいギャラリーにシンプルに展示されていて見やすかったです。●左右の2点のモノクロの色が異なるのが気になりました。●初めて訪れましたが、明るくきれいなギャラリーです。明り採り窓が居心地良いスペースを演出している様です。照明も良いです。展示方法はややまじめすぎる気もします。もう少し変化があって良いかな。●良好かと。●おおむねOKでした。照明の色温度が少し低い?モノクロ写真には良い感じの照明でした。●GOODです。●特に問題なし。●良かった。●額が統一しており、鑑賞しやすい。●静かなギャラリーで鑑賞しやすい。●天窓がすてき。● ◎●とてもいいです。●落ちついて、ゆっくり見ることができてよかった。●美しいですね、雰囲気が清潔です~。●シンプルでさわやかになりました。●反射などもなく、見やすい会場でした。●照明が明るいのは見やすいが、なんとなく落ち着かない。●明るく、作品が活きる照明でいいふんいきでした。●明るくてモダンな感じですてきです。●自然光を取り入れた明るく、アットホームな雰囲気だと思いました。●良い●明るくて良い。●見やすいギャラリーです。●光線の環境が人工灯以外に外光もあってすばらしい。●良。見やすい展示です。●観やすかったです。●目線よりやや下の位置、とても見やすいです。●2階は天窓からの明りと相まって、気持ち良い空間でした。●良好。●すばらしいです。

 

(作品全般について)

●他の作品あれもこれもステキでした。●何れの作品も見ごたえがある力作で暫くの間作品の前に足が止まりました。一瞬の切り取りはチャンスを待つ心構えが必要と改めて教えられました。●A4サイズにも係らず、充分に重みのある展示でした●十人十色、出展されている皆様が魅力を感じ写真におさめられる角度が違い、とても楽しく感じました●甲乙つける事が出来ません。●作家それぞれのテーマがおありのようで、そのバラエティーが面白かったです。●どの作品も思いが伝わって来ました。自分の現在の姿と重なった作品が・・・ひかれます。具体的に書けません。お許しを。●写真によって、時代が映る。"平成"はどんな時代に映っているのでしょうか・・・。僕なら"平成"ではなく"混成→乱成"を象徴した被写体を撮った作品を発表したかも?フィルムがやせ細っています。フィルム写真機はどんな思いでいるのでしょうか。僕の写真機を撮っていたでしょう。作品としては難しいですが・・・。●バラエティーに富んで楽しく拝見致しました。●甲乙つけがたし。●モノクロ写真に懐かしさと味を感じる。人それぞれ、写真に対するとらえ方があり面白い。●素朴な題の写真でなんとなく、ゆったりします。●モノクロ写真は見ごたえありです。各作品とも変化あり。●静か、上な作品でした。●人それぞれの視点の違いを感じて、楽しめる写真展でした。●作品のコメントが良かった●すばらしい作品に感謝です。幸い近所にて再々ギャラリー拝見させていただいて居ります。●それぞれの個性を楽しく拝見しました。●とてもステキな写真ばかり。拝見させていただき、ありがとうございました。●全体にゆったりした作風で好感が持てました。ありがとうございました。●全体的にカラー写真は天然色のトーンを感じ、心が安らぐ雰囲気の空間でした。●グループ展ということもあり、多様な技法の作品が彩り、豊かでした。●全作品、探究心に富み、時機を逃さぬ感覚の素晴らしさを感じました。

 

(その他)

●初めての訪問ですが、今後とも来たいと思います。●機会があればまた見に来たいと思います。●皆様これからもますますご活躍ください。●展示数も多くなく、ゆっくり拝見できました。●A4写真が大きく見えてGOODです。●老眼の展示会には是非御来展下さい。●どの写真も個性があり、写真ら教えられることがある。●いろんな写真があって、たのしかったです。●暑かったのでお茶がおいしかったです。●暑い日に冷たいお茶を頂き、ホッとしました。●心が明るくなり、楽しいひとときでした。●写真っていいですね。初めて見る画像でも、以前見たことがあるなという記憶が戻ってきてなつかしく感じられます。

   
   
安東幸典 ありふれた日常 西山英一 Shadow
どこの下町の裏通りにもある、ありふれた日常風景です。 自然の作り出す光と影の造形の中に人の気配
   
   
粟野宏之 Wonder Taiwanese 粟野宏之 Wonder Taiwanese
人と街にとても活気があり、どこまでも、いつまでも歩いていける
気分になりました
暑くて暑くて、へとへとになり、たどりついたお寺は、シンとしていて
建物の影がここちよかった。
   
   
前田茂雄 パフォーマンス 西田泰久 ライオン
パリ市内を歩いていると、突然現れ、最後は目の前でしっかりと
目線もくれて写真を撮らせてもらい、さっそうと去って行きました!!
一体あれは夢だったのか。不思議な体験でした。
 アー・・見られる私たちも疲れます。大阪市立天王寺動物園にて。
   
   
摩耶喜代子 陽光 こたなきゅー きゅうさんとわたし
布引貯水池にて。太陽の光こぼれる池の中、30センチも有る様な
大きな蛙が太陽の光を背に輝いてそこにおりました。
きゅうさんとかげであくしゅしたよ
   
   
磯江英雄 草原にて 磯江英雄 一時の休息
牧草地に一羽のムラサキサギが見え隠れする。
ひょうきんな姿をしているが、真剣そのものだ。西表島にて。
どこからともなく、目の前に現れた一羽のモズ。人目も気にせず、
しばしの休息をとっているみたいだ。鹿屋市肝付町にて。
   
   
山根由起子 moment 中尾美智也 誕生- Birth
まだ落ちて間もない椿の花。花びらが色褪せてしまうまでの束の間を収めました。花ごと落ちるという独特の散り方に残酷さを感じてしまいます。 誕生とは神秘と夢とに蔽われた生命の連鎖
   
   
吉木富雄 つれあい 吉木富雄 春到来
山あいの名も知れぬ田園風景の中で、まるで夫婦のように
寄り添う桜。いつまでも仲睦まじくと願いたくなります。
トンネルの向こうにやって来た春。枝垂れ桜の可憐な花が
内部の壁面を淡いピンク色に染めて、とても美しい光景です。
   
   
新海一宏 紅葉喫茶(安国禅寺) 新海一宏 合戦絵巻(松原八幡神社)
樹齢150年のドウダンツツジを背景に長時間の写真モデルも修業の内? 灘のけんか祭のもうひとつの見所、神輿に設けられた
精緻な世界で、応仁の乱を垣間見る。
   
   
山本雅夫 収穫 山本雅夫 湖国の初夏の風物
淡路島の玉ねぎ畑でしょうか?新鮮な作物の様子がビニールを通して
見え、麦わら帽子で働く女性の姿も美しく感じての一枚でした。
イネ科の多年草の「葦」は琵琶湖の水辺に群生しています。
干して"すだれ"の材料に。
   
   
宮下卓悠 ゆーほ?? 宮下卓悠 二つの出逢い
のんびり空を見ていたら、西の方から黒い物体がトンボのように、
ポートタワーに止まりそうでした。・・・飛行船。
階段の上の二人は離れていても心は一つ。階段の下の二人は
重なり合っているのに他人同志。不思議なワンシーン。
   
   
2017年トア写真展の会場風景  
   
   

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★★★★★★★★ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●モノクロを知る作家の眼。●白いビラがきいています。●ぐちゃぐ
ちゃに絡むワイヤーと植物の中で「ダメ」という文字が強烈に浮き上
がっています。鮮烈です。●草ぼうぼうで、小便までされ、世間の流
れから置き捨てられた初老の自分を見ている様です。
●人の影を逆さにして、作品にした面白さ。●構図、W/Bであること。
単純になる所、線に動きがあり良い。●白黒でなつかしい。●シンプル
な構成で、影の二人はどんな関係なのか、想像をかきたてられる写真で
す。●構図と同時に光を上手に使われている。●作家の優しさを感じる
シルエット。●センス良くすっきりとデザインされた画面がカッコいい
ですね。●同じ作品がもう一点あれば十分に良かったのに!●影の配置、
直線の構造がすばらしい。●モノトーンの良さ、さりげなく影が引き立っ
ています。●光と影が創る空間は切れ味がシャープで、現代アートを見
ている様です。
   
   
★★★★★★★★★★★★★★ ★★★★★★★★★★★★
●街中にあるガラスを鏡にして、反対も入れて写し出した風景の面白さ。
●きれい。●何気ない人々の表情、風景の切り方がさすがです。●午後
のけだるい空気が良く表現できている。ガラスに映った街並みもけだる
さに広がりを与えている。本来ごちゃついた図柄だが、白黒にしたこと
で押さえた。構図的にもう少し右に振った方が良かった?という印象。
●なつかしい。●日の当たる商店街を行き交う人(活気)と日蔭で休息
する人(停滞)との対比が面白い、●通りの活気と人々のくつろいでい
る姿がのどかでほほえましい。
●構図の大部分を人が占めているのに、圧迫感がなく、親密さが漂って
いて、自分もその場にいるような気分になった。台湾の空気感がよく伝
わっている。●旅人の気分を感じました。●人物の表情や動きがとても
印象的です。上手いスナップですね。●変わった線香と提灯・・・静か
なお祈りのひとときなのでしょうか。
   
   
★★★★★★★★★★★★ ★★★★★★★★★★★
●パリらしい不思議なパフォーマンスをうまく撮っている。●マスク、
ヒールを含めて赤と黒にまとめたファッションセンスが素晴らしいです。
美人のパリジェンヌだからこそ似合うのでしょう。●なかなか、あか抜
けしていてステキです。●色合い・構図がきれい。●瞬間の切りとり、
特に下部が良い??で表現されていると感心しました。●赤と黒と紫の
妖艶な色。誘うようなポーズをして、さっと消えてしまう。怖いけれど
後を追いたくなります。
●撮ろうとして撮れない場面の一瞬をとらえているのは可成りの眼前か
?メスライオンの振り向いた所も良いと思う。●いろんな動物などをも
う少し増やしてほしかった。●見たよ。●なかなかとらえることの難し
い一瞬をすかさずとらえていて、普段見ることの出来ないライオンの口
の中も見れ面白かったです。振り返っているメスライオンの表情も想像
ができて楽しいです。●ユーモアを感じました。●すごい迫力の瞬間。
●閉園の真近なのか、一日のお勤めに疲れたライオン夫婦の一瞬の切り
取りへの忍耐に拍手です。
   
   
★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ★★★★★★★★★
●光の具合とシャッターチャンスがgood!●大きな亀のまわりに春
の光が反射して、いかにものどかな春の感じが出ていて良いと思います。
●光がきれい。●蛙が笑っている!かしこそう。ナイスタイミング。●
大きな蛙にはびっくり、何か話しかけているみたい、(声聞いたらびっ
くり)●かえるの実際の大きさよりも大きく迫力があります。葉と光の
コントラストがすばらしい。●ほっこりしました。●構図が面白い、勉
強になります。●柵の向こう側に座っている蛙の表情が味わいを出して
いる。●池の主の蛙の背と、流木の濡れた水滴が宝石のように輝き、光
のハーモニーが、捕えられて、池全体のイメージがうかんできました。
●よく遭遇できたものですね。じっとこちらを見ている。何か話しかけ
る様です。●目があいそうでユーモアがる。●蛙の目のするどさ、光の
かがやき。●光のあたり具合がきれい。●水の輝きがすばらしい。蛙、
流木、への日ざしがナイスタイミングです。
●ふれあい作品、いつも楽しみです。●日常の中、誰もが見たことのあ
るような景色が切りとられて作品とされていて、どこか懐かしく、温か
い気持ちにさせて頂きました。●すべてが影ではなくスニーカーが少し
見えているのがとても良い。●ぼんやりとした影(樹か)とくっきりと
した影(人物)。影で風景画の遠近感の表現に成功。
   
   
★★★★★★★★★★ ★★★★★★★★★★★★★★★
●構図として好きな部類で、狙っているのが何なのか想像していまう。
●印象的でした。写真の中に納まっている凛とした空気感がとても素敵
だなあと思いました。●気に入りました。●サギの位置がいいと思いま
す。●青サギの形がおもしろい、大きさがいい(青サギ)、草原の色と
無地がよく調和している。●シンプルな背景なので、サギの餌を狙う鋭
い眼差しがよく感じられます。
●ほのぼのとした気分に。●モズの表情がいい。●自分もバードウォッ
チングするものですから。●野鳥の撮影は難しいと思いますが、横方向
から良く撮れています。●モズの毛のふわふわ感も良く伝わってくるし、
野生の動物なのに表情がとてもやさしくて、何を考えているのか、とて
も知りたくなる。●もずの表情と色合いが好きです。●とてもやさしい
気持ちになる。●周りをぼかして、百舌鳥にスポットをあて、素敵でか
わいいと思いました。●小動物の行動瞬間をうまくキャッチされて落ち
つける写真です。●綿毛のお人形のようなモズ。回りのぼかし。幻想的
でした。
   
   
★★★★★★★★★★★★★★★★ ★★★★★★★★
●椿の色以外何もないのが良い。平面でなく、一段高い所にセンスの良
さが伺える。●素敵でした。●色好きです。●色数が少なく、すっきり
とした作品だと思います。●作家の優しさを。●ツバキの赤が印象的で、
影の部分も素敵です。●花びらだけ色を残し、他はモノトーンにして、
印象に残る作品でした。紙質へのこだわりが良かった。題名もピタリ。
●静かな、凛とした感じが印象的でした。●対象からの距離が個性だと
思います。踏み込めない感情と、心ひかれる感じの双方をこれからも大
切になさってくれたら嬉しく思います。●和紙の効果か、画面全体が"
朽ち"の表現に成功し、もの悲しい印象。●アングルも光もGOOD。
何より椿がベッピンさん!!
●普通は花びらに光を当てたいところだが、あえて透過光として、そこ
に影を写り込ませて作品としたところが印象的。題名とのつながりがう
まく理解できず。●バランスとアンバランス、ご自身の中でバランスを
とれていないことを大事になさって下さい。どちらも狙いが明確に伝わ
っています。●桜の花びらの影、構図、申し分有りませんでした。●繚
乱の桜の表現が一般的のように思いますが、小さな世界に注目し、誕生
の感動を静かに表現。
   
   
★★★★★★★★★★★★ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●バックを暗くおとして、光の扱いが良いと思います。●緑の空間の中
に、2本の桜・・・心落ち着く感じがして、良い作品と思う。●田舎の
ひっそりと二本が咲いていて、自分だけの素晴らしい光景を秘密にして
おきたい場所。●ホッとする気持ちにさせられる。春が待ち遠しい。●
面白い。●誰にわかってもらおうということもなく、穏やかな夫婦愛を
感じます。
●想像が広がる一枚で幸せな気分になりました。●トンネルの向こうの
方に見える枝垂れ桜とトンネル内の光の反射。●トンネルに映ったピン
クの光が良く撮れています。●構図が面白い。●撮影秘話(理想の人物
配置になるまで長時間待った)を聞くにつけ、写真は忍耐の技術でもあ
ることを再認識しました。●トンネルに桜の色が見事に反映されていて
良い。●なかなかモダンで気に入りました。●トンネルの奥にに広がる
枝垂れ桜が非常に美しく、その桜の色の反射がトンネルの内部に広がっ
ている様に心ひかれました。●トンネル内部までピンクに染まり美しい。
●トンネルの向こうの桜が美しい、トンネルの中までピンクで美しい、
トンネルの配置が右下にあって広がりが美しい。●華やかさと暗とのコ
ントラストが素敵でした。●構図と光と陰の使い方が良い。●桜が異な
る視点で捉えられていて、アクセントのあるチョイスを考えました。ト
ンネルをピンクにそめるアイディアはとても斬新でした。●トンネルの
中が淡いピンクに染まっている情景が優しい感じに映り、素敵でした。
●トンネル内の壁面の淡いピンク色が美しい。●トンネル内に広がるピ
ンクからは、長いトンネルの向こうへの期待感がふくらみます。●トン
ネルの内壁はまん丸の凹面鏡なので、撮影位置を道の真ん中、そしてト
ンネルの直径の真ん中(地上3m)に置けばトンネル内壁の全面がピンク
色グラデーションになると思いますが、あえて撮影位置を道の右端の地
上1mくらいに置くことにより、対角線の右上半分に暗部を残し、左下
半分にオーロラのようなピンク色の反射(臨界角度)を捕らえた作家の
センスに感心しました。
   
   
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ★★★★★★★★★
●色合い、もみじの光線のあり方と、おしょうさんの影姿の妙。●紅葉
と寺院、茶道の調和と融合がよかった。●良かったです。●紅葉だけど、
ピンクっぽくとても色合いが気に入りました。とても風情があり、実際
に見たいと思いました。●赤の大胆さと住職の対比が目を引きました。
●題材も構図もすき、日本と言えども現代ではあまり見られない組合せ
が見られて良かった。●満開のドウダンツツジを背にしてのお坊さんの
座っている姿がなんともいえず、構図の面白い作品です。●シルエット
が美しいですね。写真愛好家が好きな光景ですが、シルエットが右にあ
るのが新鮮に見えました。●背景になるツツジの色、大きさは存在感で
す。シルエットの切り方もすごいです。●良い時期に行かれたと思いま
す。和尚さんがモデルになっていたのはラッキー?●華やかさと暗との
コントラストが素敵でした。●構図と光と陰の使い方が良い。●どうだ
んつつじの色のあざやかさ。●4枚の障子(1.8m×3.6m)の画面は紅
葉の外界の無限の広がりを想像させます。
●実際はこんなにゆっくり見られないものを・・・注目して下さり・・
・じっくりと見ることができました。●彫刻の様子が鮮明になってあり、
全体のきらびやかさよりも、細かさの中での力強さを感じました。なか
なか自分でも見ないポイントですが、職人の技が光る一枚の写真と思い
ます。●神輿精細な世界がきれいに表現されている。●なんでもない被
写体ですが、目がぱっとみひらいて、凝視しました。●追う武者、敗走
する武者の表情までかいま見ることができ、驚きました。
   
   
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ★★★★★
●がんばってるみたいですね。●写真の撮り方の一つの方法、規則正し
く連続するパターンの中にアクセントとしてのポイント(この場合は人
物)を配して良いと思います。)●スッキリと二色で好きです。●色も
構図もすがすがしく、気持ちの良い作品だと思いました。●鈍く光るビ
ニールが不思議な雰囲気をつくり出しています。まるで宇宙のコロニー
で作業しているような・・・麦わら帽が現実に引き戻します。●緑色の
ビニールハウスと麦わら帽子の女性がきれいに表現されている。●青い
ビニールシートが美しい。美しく光が当たり立体的に人物がよく配置さ
れている。●日本とは思えない。●緑のビニールと麦わら帽子の女性の
色とのコントラストが良かった。●色がきれいで、とても印象的な作品
になっています。●DMに掲載されるにふさわしい写真と感じました。
●色の美しさ、ビニールハウスに光が当たり一層美しく見えます。今回
出展致しまして一番の収穫の写真、拝見させて頂きました。●何気なく
身近で見る風景だからかな。●左上に残された三角の緑、ビニール覆い
の面積、人物の位置、構図が絶妙です。
●大変な時でしょうが、のり越えて下さい。願っております。●プリン
トがとてもきれいでした。●干された葦と瑞々しい緑の対比が美しい
   
   
★★★★ ★★★★★★
●いつもユニークな発想●広々とした空を表現できた、良い構図。 ●面白いと思います。●影の中の二人、道ですれ違う二人を見事一枚の
写真の中で表現されていて素晴らしいと思いました。●偶然が、1枚に
写っています、GOODです。●歩道上の二人のすれ違いの瞬間がわず
か1mの範囲に入るタイミングは、幸運の賜物でしょうか。

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トア写真展2017夏(アンケート結果=スクランブル版)

7/08土~ 7/13木●2階

日常よくご覧になるA4サイズでの公募展です。テーマは「自由」ということにしました。感動の「シーン」を多くの方々にご覧頂いて交流の輪が広がることを願っています。展示室で頂いたアンケート情報をホームページに掲載します(閲覧にはパスワードが必要)。ご出品頂いた作品はいつでもトアギャラリーのホームページでご覧いただけます。また、Facebook で作品についての意見交換ができます。ご高覧いただければ幸いです。トアギャラリー 崔 康来。(17)

   
   
安東幸典 ありふれた日常 西山英一 Shadow
どこの下町の裏通りにもある、ありふれた日常風景です。 自然の作り出す光と影の造形の中に人の気配
   
   
粟野宏之 Wonder Taiwanese 粟野宏之 Wonder Taiwanese
人と街にとても活気があり、どこまでも、いつまでも歩いていける
気分になりました
暑くて暑くて、へとへとになり、たどりついたお寺は、シンとしていて
建物の影がここちよかった。
   
   
前田茂雄 パフォーマンス 西田泰久 ライオン
パリ市内を歩いていると、突然現れ、最後は目の前でしっかりと
目線もくれて写真を撮らせてもらい、さっそうと去って行きました!!
一体あれは夢だったのか。不思議な体験でした。
 アー・・見られる私たちも疲れます。大阪市立天王寺動物園にて。
   
   
摩耶喜代子 陽光 こたなきゅー きゅうさんとわたし
布引貯水池にて。太陽の光こぼれる池の中、30センチも有る様な
大きな蛙が太陽の光を背に輝いてそこにおりました。
きゅうさんとかげであくしゅしたよ
   
   
磯江英雄 草原にて 磯江英雄 一時の休息
牧草地に一羽のムラサキサギが見え隠れする。
ひょうきんな姿をしているが、真剣そのものだ。西表島にて。
どこからともなく、目の前に現れた一羽のモズ。人目も気にせず、
しばしの休息をとっているみたいだ。鹿屋市肝付町にて。
   
   
山根由起子 moment 中尾美智也 誕生- Birth
まだ落ちて間もない椿の花。花びらが色褪せてしまうまでの束の間を収めました。花ごと落ちるという独特の散り方に残酷さを感じてしまいます。 誕生とは神秘と夢とに蔽われた生命の連鎖
   
   
吉木富雄 つれあい 吉木富雄 春到来
山あいの名も知れぬ田園風景の中で、まるで夫婦のように
寄り添う桜。いつまでも仲睦まじくと願いたくなります。
トンネルの向こうにやって来た春。枝垂れ桜の可憐な花が
内部の壁面を淡いピンク色に染めて、とても美しい光景です。
   
   
新海一宏 紅葉喫茶(安国禅寺) 新海一宏 合戦絵巻(松原八幡神社)
樹齢150年のドウダンツツジを背景に長時間の写真モデルも修業の内? 灘のけんか祭のもうひとつの見所、神輿に設けられた
精緻な世界で、応仁の乱を垣間見る。
   
   
山本雅夫 収穫 山本雅夫 湖国の初夏の風物
淡路島の玉ねぎ畑でしょうか?新鮮な作物の様子がビニールを通して
見え、麦わら帽子で働く女性の姿も美しく感じての一枚でした。
イネ科の多年草の「葦」は琵琶湖の水辺に群生しています。
干して"すだれ"の材料に。
   
   
宮下卓悠 ゆーほ?? 宮下卓悠 二つの出逢い
のんびり空を見ていたら、西の方から黒い物体がトンボのように、
ポートタワーに止まりそうでした。・・・飛行船。
階段の上の二人は離れていても心は一つ。階段の下の二人は
重なり合っているのに他人同志。不思議なワンシーン。
   
   
2017年トア写真展の会場風景  
   
   
   
   
   
   
募集要項2017
2017年のDM トア写真展 2017夏 募集要項のご利用方法
上の写真をクリックして開き→各項目にご記入
→メールに添付してお申込み下さい
   
   
トア写真展 2017夏 募集要項
会  期 2017年7月8日(土)~7月13日(木)
会  場 トアギャラリー 2階展示室(天窓からの自然光の空間)
テ ー マ 自由とします
作品規格 A4サイズ(マット内寸287ミリ×200ミリ)(縦・横/カラー・モノクロ/フィルム・デジタル可)
出品点数 一人2点まで(34点先着順)・審査はありません
締切状況 お申込み期間は5月8日(月)~5月15日(月)。
額  縁 シルバーアルミ・オフホワイトマット・42㎝×42㎝ を画廊で用意
出 品 料 1点につき¥5,000-(レターパック返却希望者は+¥360-)
申込方法 期間 5月8日(月)~5月15日(月)(34点先着順)
出品申込書に必要事項を記入し下記の事務所へ郵送 か FAX して下さい(メールも可)
〒650-0003 神戸市中央区山本通2-11-7
TEL. / FAX 078-242-2259
メールアドレス info@tor-gallery.com
募集要項と出品申込書をご希望の方は、info@tor-gallery.com にメールを頂ければ、折り返し添付ファイルでお送りします
支払方法 期間 5月8日(月)~5月15日(月)
下記の口座にお振込み下さい
 
① みなと銀行 三宮支店 普通預金
  口座番号 0798670
  口座名  TORGALLERY 崔康来
         トアギャラリー     サイコウライ
 
② ゆうちょ銀行
  記号 14370
  番号 54628011
  口座名 崔康来(サイコウライ)
 
  振込手数料は各自負担
  領収証は発行しません(振込の控えを保管下さい)
搬  入 6月23日(金)~6月28日(水)
  時間 午前10時 ~10時半
     午後 7時半~ 8時
  「作品票」を●作品の裏●封筒の裏 に貼り 「預り票」 もトアギャラリーにご持参下さい
  「預り票」に押印し、展覧会DM(20枚/作者名入り)をお渡します
郵便局のレターパック(¥360-)での搬入(期間内に限る)も可。展覧会DMは郵送
搬  出 期間 7月14日(金)~7月19日(水)
  時間 午前10時 ~10時半
     午後 7時半~ 8時
  預り票と引換にトアギャラリーで返却します
郵便局のレターパック(¥360-)での搬出希望者は出品申込書のレターパック希望欄に「 v 印」を記入し、出品料に返却代金(¥360-)を加算
注  意 作品は丁重に取扱いますが、不慮の損傷については免責を願います
納入された出品料は理由のいかんにかかわらず返金できません
返却期間を過ぎた作品の保管はできません(処分することがあります)
宣  伝 案内状の顧客様への郵送と近隣の画廊様での設置、展覧会をホームページに掲載、新聞5社、ぴあ、Lマガジンへの掲載依頼
過去の写真展 トア写真展 2014夏
トア写真展 2015夏
トア写真展 2016夏
筧 信雄 写真展
新屋進写真作品展
中尾 美智也 写真展
四大学写真部連盟展 2008年
三大学写真部連盟展 2014年
三大学写真部連盟展 2016年
  • お客様から頂いたアンケート情報(スクランブル版)をホームページに掲載します。
  • お客様から頂いたアンケート情報(各作品別)をホームページに掲載します(閲覧にはパスワードが必要)。
  • 作品はいつでもホームページでご覧頂けます。 ①トアギャラリー で検索 ②Searchで「出品者名」で検索
  • Facebook で 作品の意見交換をして頂けます。 ①フェイスブック で検索 ②ログイン ③アカウント登録 ④神戸トアギャラリー で検索 ⑤作品のコメント欄に記入

 

アンケート結果(スクランブル版)

一般公開のこのページでは作家さんごとのアンケート結果をスクランブルしています。作家さんごとのアンケート結果をご覧頂くためには、作家さんにお知らせしている「パスワード」が必要になります。

(全作品について)お気に入りの得票総数=★。ご意見とご感想=●

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●4枚の障子(1.8m×3.6m)の画面は紅葉の外界の無限の広がりを想像させます。 ●DMに掲載されるにふさわしい写真と感じました。 ●いつもユニークな発想 ●いろんな動物などをもう少し増やしてほしかった。 ●かえるの実際の大きさよりも大きく迫力があります。葉と光のコントラストがすばらしい。 ●がんばってるみたいですね。 ●きれい。 ●ぐちゃぐちゃに絡むワイヤーと植物の中で「ダメ」という文字が強烈に浮き上がっています。鮮烈です。 ●サギの位置がいいと思います。 ●シルエットが美しいですね。写真愛好家が好きな光景ですが、シルエットが右にあるのが新鮮に見えました。 ●シンプルな構成で、影の二人はどんな関係なのか、想像をかきたてられる写真です。 ●シンプルな背景なので、サギの餌を狙う鋭い眼差しがよく感じられます。 ●すごい迫力の瞬間。 ●スッキリと二色で好きです。 ●すべてが影ではなくスニーカーが少し見えているのがとても良い。 ●センス良くすっきりとデザインされた画面がカッコいいですね。 ●ツバキの赤が印象的で、影の部分も素敵です。 ●どうだんつつじの色のあざやかさ。 ●とてもやさしい気持ちになる。 ●トンネルに映ったピンクの光が良く撮れています。 ●トンネルに桜の色が見事に反映されていて良い。 ●トンネルの奥にに広がる枝垂れ桜が非常に美しく、その桜の色の反射がトンネルの内部に広がっている様に心ひかれました。 ●トンネルの向こうの桜が美しい、トンネルの中までピンクで美しい、トンネルの配置が右下にあって広がりが美しい。 ●トンネルの向こうの方に見える枝垂れ桜とトンネル内の光の反射。 ●トンネルの中が淡いピンクに染まっている情景が優しい感じに映り、素敵でした。 ●トンネルの内壁はまん丸の凹面鏡なので、撮影位置を道の真ん中、そしてトンネルの直径の真ん中(地上3m)に置けばトンネル内壁の全面がピンク色グラデーションになると思いますが、あえて撮影位置を道の右端の地上1mくらいに置くことにより、対角線の右上半分に暗部を残し、左下半分にオーロラのようなピンク色の反射(臨界角度)を捕らえた作家のセンスに感心しました。 ●トンネル内に広がるピンクからは、長いトンネルの向こうへの期待感がふくらみます。 ●トンネル内の壁面の淡いピンク色が美しい。 ●トンネル内部までピンクに染まり美しい。 ●なかなか、あか抜けしていてステキです。 ●なかなかとらえることの難しい一瞬をすかさずとらえていて、普段見ることの出来ないライオンの口の中も見れ面白かったです。振り返っているメスライオンの表情も想像ができて楽しいです。 ●なかなかモダンで気に入りました。 ●なつかしい。 ●なんでもない被写体ですが、目がぱっとみひらいて、凝視しました。 ●バックを暗くおとして、光の扱いが良いと思います。 ●バランスとアンバランス、ご自身の中でバランスをとれていないことを大事になさって下さい。どちらも狙いが明確に伝わっています。 ●パリらしい不思議なパフォーマンスをうまく撮っている。 ●プリントがとてもきれいでした。 ●ふれあい作品、いつも楽しみです。 ●ほっこりしました。 ●ホッとする気持ちにさせられる。春が待ち遠しい。 ●ほのぼのとした気分に。 ●ぼんやりとした影(樹か)とくっきりとした影(人物)。影で風景画の遠近感の表現に成功。 ●マスク、ヒールを含めて赤と黒にまとめたファッションセンスが素晴らしいです。美人のパリジェンヌだからこそ似合うのでしょう。 ●モズの表情がいい。 ●もずの表情と色合いが好きです。 ●モズの毛のふわふわ感も良く伝わってくるし、野生の動物なのに表情がとてもやさしくて、何を考えているのか、とても知りたくなる。 ●モノクロを知る作家の眼。 ●モノトーンの良さ、さりげなく影が引き立っています。 ●ユーモアを感じました。 ●よく遭遇できたものですね。じっとこちらを見ている。何か話しかける様です。 ●印象的でした。写真の中に納まっている凛とした空気感がとても素敵だなあと思いました。 ●影の中の二人、道ですれ違う二人を見事一枚の写真の中で表現されていて素晴らしいと思いました。 ●影の配置、直線の構造がすばらしい。 ●何気ない人々の表情、風景の切り方がさすがです。 ●何気なく身近で見る風景だからかな。 ●花びらだけ色を残し、他はモノトーンにして、印象に残る作品でした。紙質へのこだわりが良かった。題名もピタリ。 ●華やかさと暗とのコントラストが素敵でした。 ●華やかさと暗とのコントラストが素敵でした。 ●街中にあるガラスを鏡にして、反対も入れて写し出した風景の面白さ。 ●蛙が笑っている!かしこそう。ナイスタイミング。 ●蛙の目のするどさ、光のかがやき。 ●干された葦と瑞々しい緑の対比が美しい ●気に入りました。 ●偶然が、1枚に写っています、GOODです。 ●見たよ。 ●午後のけだるい空気が良く表現できている。ガラスに映った街並みもけだるさに広がりを与えている。本来ごちゃついた図柄だが、白黒にしたことで押さえた。構図的にもう少し右に振った方が良かった?という印象。 ●光がきれい。 ●光と影が創る空間は切れ味がシャープで、現代アートを見ている様です。 ●光のあたり具合がきれい。 ●光の具合とシャッターチャンスがgood! ●広々とした空を表現できた、良い構図。 ●構図、W/Bであること。単純になる所、線に動きがあり良い。 ●構図が面白い、勉強になります。 ●構図が面白い。 ●構図として好きな部類で、狙っているのが何なのか想像していまう。 ●構図と光と陰の使い方が良い。 ●構図と光と陰の使い方が良い。 ●構図と同時に光を上手に使われている。 ●構図の大部分を人が占めているのに、圧迫感がなく、親密さが漂っていて、自分もその場にいるような気分になった。台湾の空気感がよく伝わっている。 ●紅葉だけど、ピンクっぽくとても色合いが気に入りました。とても風情があり、実際に見たいと思いました。 ●紅葉と寺院、茶道の調和と融合がよかった。 ●左上に残された三角の緑、ビニール覆いの面積、人物の位置、構図が絶妙です。 ●作家の優しさを。 ●作家の優しさを感じるシルエット。 ●柵の向こう側に座っている蛙の表情が味わいを出している。 ●桜が異なる視点で捉えられていて、アクセントのあるチョイスを考えました。トンネルをピンクにそめるアイディアはとても斬新でした。 ●桜の花びらの影、構図、申し分有りませんでした。 ●撮ろうとして撮れない場面の一瞬をとらえているのは可成りの眼前か?メスライオンの振り向いた所も良いと思う。 ●撮影秘話(理想の人物配置になるまで長時間待った)を聞くにつけ、写真は忍耐の技術でもあることを再認識しました。 ●自分もバードウォッチングするものですから。 ●実際はこんなにゆっくり見られないものを・・・注目して下さり・・・じっくりと見ることができました。 ●写真の撮り方の一つの方法、規則正しく連続するパターンの中にアクセントとしてのポイント(この場合は人物)を配して良いと思います。 ●周りをぼかして、百舌鳥にスポットをあて、素敵でかわいいと思いました。 ●瞬間の切りとり、特に下部が良い??で表現されていると感心しました。 ●小動物の行動瞬間をうまくキャッチされて落ちつける写真です。 ●色がきれいで、とても印象的な作品になっています。 ●色の美しさ、ビニールハウスに光が当たり一層美しく見えます。今回出展致しまして一番の収穫の写真、拝見させて頂きました。 ●色も構図もすがすがしく、気持ちの良い作品だと思いました。 ●色好きです。 ●色合い、もみじの光線のあり方と、おしょうさんの影姿の妙。 ●色合い・構図がきれい。 ●色数が少なく、すっきりとした作品だと思います。 ●神輿精細な世界がきれいに表現されている。 ●人の影を逆さにして、作品にした面白さ。 ●人物の表情や動きがとても印象的です。上手いスナップですね。 ●水の輝きがすばらしい。蛙、流木、への日ざしがナイスタイミングです。 ●青いビニールシートが美しい。美しく光が当たり立体的に人物がよく配置されている。 ●青サギの形がおもしろい、大きさがいい(青サギ)、草原の色と無地がよく調和している。 ●静かな、凛とした感じが印象的でした。 ●赤と黒と紫の妖艶な色。誘うようなポーズをして、さっと消えてしまう。怖いけれど後を追いたくなります。 ●赤の大胆さと住職の対比が目を引きました。 ●素敵でした。 ●想像が広がる一枚で幸せな気分になりました。 ●草ぼうぼうで、小便までされ、世間の流れから置き捨てられた初老の自分を見ている様です。 ●対象からの距離が個性だと思います。踏み込めない感情と、心ひかれる感じの双方をこれからも大切になさってくれたら嬉しく思います。●和紙の効果か、画面全体が"朽ち"の表現に成功し、もの悲しい印象。●アングルも光もGOOD。何より椿がベッピンさん!! ●大きな蛙にはびっくり、何か話しかけているみたい、(声聞いたらびっくり) ●大きな亀のまわりに春の光が反射して、いかにものどかな春の感じが出ていて良いと思います。 ●大変な時でしょうが、のり越えて下さい。願っております。 ●題材も構図もすき、日本と言えども現代ではあまり見られない組合せが見られて良かった。 ●誰にわかってもらおうということもなく、穏やかな夫婦愛を感じます。 ●池の主の蛙の背と、流木の濡れた水滴が宝石のように輝き、光のハーモニーが、捕えられて、池全体のイメージがうかんできました。 ●彫刻の様子が鮮明になってあり、全体のきらびやかさよりも、細かさの中での力強さを感じました。なかなか自分でも見ないポイントですが、職人の技が光る一枚の写真と思います。 ●追う武者、敗走する武者の表情までかいま見ることができ、驚きました。 ●通りの活気と人々のくつろいでいる姿がのどかでほほえましい。 ●椿の色以外何もないのが良い。平面でなく、一段高い所にセンスの良さが伺える。 ●田舎のひっそりと二本が咲いていて、自分だけの素晴らしい光景を秘密にしておきたい場所。 ●同じ作品がもう一点あれば十分に良かったのに! ●鈍く光るビニールが不思議な雰囲気をつくり出しています。まるで宇宙のコロニーで作業しているような・・・麦わら帽が現実に引き戻します。 ●日の当たる商店街を行き交う人(活気)と日蔭で休息する人(停滞)との対比が面白い、 ●日常の中、誰もが見たことのあるような景色が切りとられて作品とされていて、どこか懐かしく、温かい気持ちにさせて頂きました。 ●日本とは思えない。 ●背景になるツツジの色、大きさは存在感です。シルエットの切り方もすごいです。 ●白いビラがきいています。 ●白黒でなつかしい。 ●普通は花びらに光を当てたいところだが、あえて透過光として、そこに影を写り込ませて作品としたところが印象的。題名とのつながりがうまく理解できず。 ●閉園の真近なのか、一日のお勤めに疲れたライオン夫婦の一瞬の切り取りへの忍耐に拍手です。 ●変わった線香と提灯・・・静かなお祈りのひとときなのでしょうか。 ●歩道上の二人のすれ違いの瞬間がわずか1mの範囲に入るタイミングは、幸運の賜物でしょうか。 ●満開のドウダンツツジを背にしてのお坊さんの座っている姿がなんともいえず、構図の面白い作品です。 ●綿毛のお人形のようなモズ。回りのぼかし。幻想的でした。 ●面白い。 ●面白いと思います。 ●目があいそうでユーモアがる。 ●野鳥の撮影は難しいと思いますが、横方向から良く撮れています。 ●旅人の気分を感じました。 ●良い時期に行かれたと思います。和尚さんがモデルになっていたのはラッキー? ●良かったです。 ●緑のビニールと麦わら帽子の女性の色とのコントラストが良かった。 ●緑の空間の中に、2本の桜・・・心落ち着く感じがして、良い作品と思う。 ●緑色のビニールハウスと麦わら帽子の女性がきれいに表現されている。 ●繚乱の桜の表現が一般的のように思いますが、小さな世界に注目し、誕生の感動を静かに表現。

 

(会場について)

●明るくて良いと思う。●良いと思います●展示の順番や色あいの並べ方などにいつも感心します。●白を基調に、優しいライティングで、ゆったり"くつろぎ"ながら鑑賞することが出来、良かったです。●額の上部に照明が反射しているのが少し気になった。●額の統一感が良かった。部屋の明るさも照明も見やすい感じが良かった。●とても気に入りました。●天窓の光、照明、申し分のないギャラリーです。又、いつの日か写真展示する機会が有ります様に願っております。●丁度良かったと思います。丸テーブル側に作品を多く展示するより窓側に展示する方が見やすかったかな?と思いました●良いと思います。●良い。●会場にマッチした大きさと白いマット、シルバーの額が明るく、落ち着いた雰囲気です。●天窓がすてきで、いごこちの良い空間でした。●行きやすい場所で良かったです。●自然光も入ってほど良い明るさでした。●よい。●きれいに観れました。●適切だと思います。●良かったです。数も適当でゆっくり観賞できました。●白壁に照明が多すぎるほど明るくて気持ちが良い。●明るくて良い。●ちょうど良い高さで見やすい。照明もほんのりでいい感じです。●素晴らしいです●作品と作品の間隔が良くて見易かった。●非常によかったです。広さも。●作品にやわらかい光があたっていて良かった。●ちょうどよい具合と思います。●良かった。●ギャラリーの特色を生かした展示方法と思います。作品が品よく展示されていて、見る者が落ち着いて鑑賞できるのはうれしいです。最近は欲張り過ぎている。「展」とは異なる作品の見え方が良いと思いました。●非常に拝見しやすい環境でした。●良いと思います。●明るくて良いと思います。●よろしいと思います。●心地よい展示空間が構成されていたと思います。●明るいギャラリーにシンプルに展示されていて見やすかったです。●左右の2点のモノクロの色が異なるのが気になりました。●初めて訪れましたが、明るくきれいなギャラリーです。明り採り窓が居心地良いスペースを演出している様です。照明も良いです。展示方法はややまじめすぎる気もします。もう少し変化があって良いかな。●良好かと。●おおむねOKでした。照明の色温度が少し低い?モノクロ写真には良い感じの照明でした。●GOODです。●特に問題なし。●良かった。●額が統一しており、鑑賞しやすい。●静かなギャラリーで鑑賞しやすい。●天窓がすてき。● ◎●とてもいいです。●落ちついて、ゆっくり見ることができてよかった。●美しいですね、雰囲気が清潔です~。●シンプルでさわやかになりました。●反射などもなく、見やすい会場でした。●照明が明るいのは見やすいが、なんとなく落ち着かない。●明るく、作品が活きる照明でいいふんいきでした。●明るくてモダンな感じですてきです。●自然光を取り入れた明るく、アットホームな雰囲気だと思いました。●良い●明るくて良い。●見やすいギャラリーです。●光線の環境が人工灯以外に外光もあってすばらしい。●良。見やすい展示です。●観やすかったです。●目線よりやや下の位置、とても見やすいです。●2階は天窓からの明りと相まって、気持ち良い空間でした。●良好。●すばらしいです。

 

(作品全般について)

●他の作品あれもこれもステキでした。●何れの作品も見ごたえがある力作で暫くの間作品の前に足が止まりました。一瞬の切り取りはチャンスを待つ心構えが必要と改めて教えられました。●A4サイズにも係らず、充分に重みのある展示でした●十人十色、出展されている皆様が魅力を感じ写真におさめられる角度が違い、とても楽しく感じました●甲乙つける事が出来ません。●作家それぞれのテーマがおありのようで、そのバラエティーが面白かったです。●どの作品も思いが伝わって来ました。自分の現在の姿と重なった作品が・・・ひかれます。具体的に書けません。お許しを。●写真によって、時代が映る。"平成"はどんな時代に映っているのでしょうか・・・。僕なら"平成"ではなく"混成→乱成"を象徴した被写体を撮った作品を発表したかも?フィルムがやせ細っています。フィルム写真機はどんな思いでいるのでしょうか。僕の写真機を撮っていたでしょう。作品としては難しいですが・・・。●バラエティーに富んで楽しく拝見致しました。●甲乙つけがたし。●モノクロ写真に懐かしさと味を感じる。人それぞれ、写真に対するとらえ方があり面白い。●素朴な題の写真でなんとなく、ゆったりします。●モノクロ写真は見ごたえありです。各作品とも変化あり。●静か、上な作品でした。●人それぞれの視点の違いを感じて、楽しめる写真展でした。●作品のコメントが良かった●すばらしい作品に感謝です。幸い近所にて再々ギャラリー拝見させていただいて居ります。●それぞれの個性を楽しく拝見しました。●とてもステキな写真ばかり。拝見させていただき、ありがとうございました。●全体にゆったりした作風で好感が持てました。ありがとうございました。●全体的にカラー写真は天然色のトーンを感じ、心が安らぐ雰囲気の空間でした。●グループ展ということもあり、多様な技法の作品が彩り、豊かでした。●全作品、探究心に富み、時機を逃さぬ感覚の素晴らしさを感じました。

 

(その他)

●初めての訪問ですが、今後とも来たいと思います。●機会があればまた見に来たいと思います。●皆様これからもますますご活躍ください。●展示数も多くなく、ゆっくり拝見できました。●A4写真が大きく見えてGOODです。●老眼の展示会には是非御来展下さい。●どの写真も個性があり、写真ら教えられることがある。●いろんな写真があって、たのしかったです。●暑かったのでお茶がおいしかったです。●暑い日に冷たいお茶を頂き、ホッとしました。●心が明るくなり、楽しいひとときでした。●写真っていいですね。初めて見る画像でも、以前見たことがあるなという記憶が戻ってきてなつかしく感じられます。

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アートな写真5人展/~写真の絵画的表現~

7/08土~ 7/13木●1階

(青木一雄)   フォトショップのフィルター群を駆使して「パステル調」作品を発表してまいりましたが、最近は、「ぼけ」効果を加味した作品を製作しています。

(篠原幹尚)   デジタル針穴写真による版画調写真も5年が経過、テーマを京都の風物に絞って活動、最終形を「京都版画写真絵図 京都百景」にしております。歳時記、庭、四季折々、すべて奥が深く、当分追いかけることになりそうです。今回は、それらの中の1ページです。

(須藤敏浩)   1934年生。1999年からNHK文化センター写真家北奥耕一郎先生の教室に3年間在籍。2006年にネガフォト作品「影法師」を発表。以来時々自分の影法師のポジとネガの写真を楽しんでいます。

(鳴神英夫)   私の作品は打上花火の光によるイメージ写真です。写真は一期一会との思いから、多重露光や画像合成は行わず、3秒程度の露光の間にピントリングを回したりカメラを振り回したりして作画を行っています。

(別所とあ子)   1944年生。2001年、NHK文化センター、写真家北奥耕一郎先生の教室に在籍。2007年、ネガフォトクラブ会員になる。最近は女性ヌードのネガフォト作品を発表しています。今回の作品は長年撮っているモデルの、ピエロ像です。(17)

 
 
鳴神英夫
31×41 30×44
30×44 29×44
44×29 44×29
29×44 29×44
29×44 32×39
 
 
須藤敏浩
各 59×42
 
 
別所とあ子
各 60×80
 
 
篠原幹尚
25×45 30×40
30×40 26×45
26×45 26×45
 
 
青木一雄
各 27×20
 
 

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第31回 版友会木版画

7/01土~ 7/06木●1階

元朝日カルチャーセンター神戸・木版画教室の流れをくむメンバーを中心に活動を続けてまいりました。おかけさまで今回第31回を迎えることができました。個性豊かなメンバーのグループ展です。ご高覧頂ければ幸いです。(17)

   
   
酒井健二
41×29 29×41
29×41
   
   
山本泰彦
27×38 38×27
37×26
   
   
氷川博邦
18×35 24×31
   
   
上田きよ子
32×23 29×23
   
   
田中康
70×49
   
   
木下直
15×11
各 11×30
   
   
生嶋勝
30×36 22×30
   
   
後藤英治
20×15 23×30
各 20×15
各 20×15
   
   
寺田清彦
18×26 19×34
   
   
富田健次
各 25×18
   
   
   
   

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