2005年4月アーカイブ

4/30土~ 5/03火●1階

ヨーロッパの古き良き時代のアンティークドール。19世紀からやってきた美少女たちとの出逢いがあります。 (05)

アンティークドール&オートマータ展.jpg

4/29金~ 5/05木●2階

日々の生活の中の、ココロの動きをそのまま素直に絵と言葉に現しています。自分のこと、家族のこと、こどものこと、いろんな思いを見つけてください。 (005)

稚芸楽描展.jpg

4/23土~ 4/28木●1・2階

弦月のみんなにまた新しい一年間がやってきました。その新しい一年間、最初の展示が2・3回生展です。今までの経験を生かし、また新たなものへの挑戦として、大きさ・形・手法も様々に、自由に思うがまま描きます。お気に入りの一枚が見つかること間違いなし。(05)

関西学院大学 文化総部 絵画部弦月会2・3回生展.jpg

4/16土~ 4/21木●2階

「今までにない」新しいものがあちこちに出現し、「今ある」ものがあちこちで消滅して「今はもうない」。『運動、変化、生成、消滅』変わらないものより、変化そのものを。少しずつ干渉/関係しながら飛ぶ花。はどこへ行った。(05)

阿部順子展 存在の軌跡・Ⅲ.jpg

4/16土~ 4/21木●1階

緑(グリーン)の中をメリーゴーランドのようにぐるぐる回る。そんな欲求を作品にまとめた日本画展。心象風景に出てくる色をイメージすると、それはいつも緑色で、記憶の中にあるその深い色を表現してみたいと思いました。(05)

n the green 小さな緑にかこまれて 廣田博美.jpg

4/09土~ 4/14木●2階

水辺にイーゼルを立てて水面を眺めていますと、心がシーンと静まり、生命の源に帰って行くような安らぎを覚えます。そんなときは絵筆を運ぶうちに次第に風景の中に没入して無心に描いてしまっているようです。(05)

吉岡成郎水彩画展 水辺の風景.jpg

4/09土~ 4/14木●1階

日頃の生活、四季を通してその華やかな姿を楽しむことが出来る。(色・形・造形性)これらを大事にしたいのです。花に想い鳥に想い人に想いただよう空気のぬくもりが自分の小宇宙で遊びたい。そんな絵が描きたい。描き続けたい。そしてチェンジ・チャレンジしたい。(05)

高松克己日本画展 それぞれの馥郁.jpg

4/02土~ 4/07木●1・2階

絵画とはうたかたの夢を紡ぐ色遊び。花の命の神秘をアメリカの地で描き続けて20年。京の農村に山、相生の漁村に海のアトリエを置く。満天の星に輝く海に、移ろう季節の独り言・・。仮初の命であるも忘れて色遊び。(05)

春訪彩花 海の見える街 バード加代子.jpg

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